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    <title>★ＨＡＰＰＹ　ＬＩＦＥ★</title>
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      <title>★ＨＡＰＰＹ　ＬＩＦＥ★</title>
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 <title><![CDATA[ちょっとしたブーム]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=34</link>
<description><![CDATA[最近というか、ここ数年、私の周りではちょっとした再勉強ブームである。ブームといってよくよく考えてみればほんの数人か・・；<br />
<br />
でも、内定をもらって遊びほうけている４年生や、社会人になったことに満足している友人の中でその数人の友達の存在は私の中で大きい。<br />
<br />
なぜ再勉強なのか。それは、一度、純勉強路線を退きながら、再び勉強熱をおびたから。数人の友達のうち二人は小学生のころ共に「Ｎかばん」を背負い受験勉強をした仲間。一人は、高校時代に受験勉強よりも演劇にはまっていた。そして、もう一人はエスカレーター式の学校へ進み４年前まで女ＤＪとしてクラブで活躍していた。そんな彼女たちだったが、２、３年前から将来を真剣に考え始め、院へ進学したり、司法試験の勉強の末にロースクールへの進学をしたり、今では文字通りの「勉強の日々」に明け暮れている。<br />
<br />
彼女達の姿を私は率直にかっこいいと思う。<br />
<br />
高校生のころは、Dragon AshのＧｒａｔｅｆｕｌ　Ｄａｙｓに歌われているようなちょっとワル的な人に憧れていた。けれども、多くの人に出会い、いろんな媒体からいろんな情報を得るようになり、だんだんと私の考えが変わった。やっぱり何かを一生懸命頑張っている人がかっこいい！って。<br />
<br />
だから、私ももう一度、自分の人生を諦めずに頑張ろうと思った。ただ、楽しいだけでは１０年後に私はきっと後悔すると思うし（笑）そう思ったなら前に進むしかないし進むべきだとも思った。１０歳年上の友人も「周りが何と言おうと、自分がこれだ！と思ったことをやれ」と私の肩を押してくれた。<br />
<br />
そして、私も再勉強ブームの一員となっている今日この頃だ。<br />
だから、彼女たちは私の大きな励みでもある。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=34</comments>
 <pubDate>Sat, 15 Oct 2005 08:36:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[２４を見て]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=33</link>
<description><![CDATA[私は今、２４の３rdシーズンを見ている。<br />
１ｓｔシーズンからずっと思っていたことだが、２４を見ていると銃の持つ恐ろしさを感じずにはいられない。<br />
<br />
銃を所持した争いの場合、その銃をいかに早く相手に向けてかまえたかにより勝敗が決まる。道徳とか倫理とか、他のものは一切関係なくなる。銃をかまえるという行為一つで主導権を得られるのだ。これこそ銃社会の恐ろしさだと思う。<br />
<br />
自分の気に入らないことがあれば、銃をかまえ、そして、たった指一本で、相手をこの世から消すことができる。それは、言い換えれば、自分がいとも簡単にこの世から消えてしまう可能性が存在するということ。このことをわかっているから、銃口を向けられれば人は服従してしまう。<br />
<br />
けれども、銃をかまえただけで、その勝敗が決まることっていいことなのだろうか。もちろんよくない。何の理屈も働かない争いなんて意味がない。<br />
<br />
そんな争いを無数に生んでいる銃社会。米国での銃による死者の数は群を抜いて世界一である。でも、その米国に向かって、「銃社会はよくないから、みんな銃を所持すべきではない」と訴えるべきなのだろうか。それもちょっと無責任というか、全くの部外者だから言える発言だと私は思う。<br />
<br />
誰でも銃を所持する社会になってしまった今、いつ何時、銃口が向けられるとも分からない状況で、自分を守るべき手段は、皮肉にも銃でしかないのだろう。銃を向けたモン勝ち、という原理が通用してしまうから。<br />
<br />
だからこそ、私は思う。何かの規制を緩めたり、排除するとき、もう後には戻れないことが多々起きる。そのことを十二分に認識した上で新たな一歩を踏み出さねばいけないと。<br />
<br />
＜銃社会のこととは全く関係ないけど・・・＞<br />
憲法改正だって同じこと。一回憲法９条を改正したら、今までと同じような平和を享受できなくなる。郵政民営化と小泉首相のパフォーマンスに踊らされて<br />
自民党は圧勝したが、本当に私たちが考えなければならなかったのは他のことのように思う。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=33</comments>
 <pubDate>Thu, 13 Oct 2005 09:21:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[仲間]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=32</link>
<description><![CDATA[先週の金曜日から今週の月曜にかけて三宅島へ行ってきた。<br />
目的はダイビング＆イルカと泳ぐこと。<br />
この旅行で仲間について考えた。特に何があったわけでもないが、ダイビング仲間と過ごしていて思ったこと。<br />
<br />
友人関係において、私は一緒に過ごす時間と、関係の深さは正比例の関係になると思っている。少しの例外はあるものの、多くの場合、私の人間関係においてこの法則は当てはまっていた。<br />
例えば、高校時代の友人との関係。朝から晩まで、一緒に過ごすことが当たり前だった日々。字のごとく、深い仲だった。それが嫌でもなかったし、むしろ楽しかった。けれども、その弊害もあった。<br />
<br />
とにかく私とその友人の考え方は似ていた、恋愛に関して以外は。外見は違うものの中身は本当に瓜二つだったように思う。<br />
食べるものから、着るもの、そして、将来に関することまですべて同じように感じ考えていた。お互いに強制したわけではない。ただ、同じ経験を重ねた結果なのかもしれなかった。<br />
<br />
けれども、年を重ねるごとに、私には見えない束縛のようなものがそこに存在するかのように感じ始めた。かつての自分の考えを否定できないほど、私と彼女の絆は深くなっていたのだ。お互いの信頼といえばそれまでだが、ちょっと窮屈に私は感じ始めてしまった。<br />
<br />
私を形成しているのは決して一つの考えだけではない。<br />
例えば、ダイビングが好きな自分、結婚を夢見る自分、その反面、大前研一さんの本を好む自分、はたまた、合コンネタで盛り上がる自分。<br />
<br />
そんな色々な自分に気づいたとき、私は常に同じ友人と行動することに疑問を感じた。その結果、時には寂しいと思うこともあるが、特定の人と四六時中共に過ごすことをしなくなった。自分のやりたいことをやりたいように生きていれば自然とそうなるということにも後々気づいたが。そして、新たな多くの友人にも出会えることにも。<br />
<br />
言うまでも無く、そのように生活し始めると、かつての友人関係ほど深い関係はなかなか生まれない。と、実際感じていたし、そう信じていた。<br />
<br />
けれども、三宅島に共に行った仲間と過ごし、ちょっと考えが変わった。彼らとは、数ヶ月に１回しか会わないこともある。大学も住んでいるところも違うから。でも、数ヶ月のブランクがそこに存在していたとしても、顔を合わせば、すぐに打ち解けられる。何の違和感もない。一緒に過ごす時間に正比例しない友情も確かに存在するのだと実感した。そんな仲間をこれからもずっと大切にしたいと思った。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=32</comments>
 <pubDate>Wed, 12 Oct 2005 09:31:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ほんとの愛]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=31</link>
<description><![CDATA[今回こそ、３日坊主・・・いや、１日坊主にならないためにも頑張ってアップします（＞＜）<br />
<br />
私は今、パスタ屋さんでアルバイトをしているのですが、今日、ちょっと愛を感じることがあったので書きます。<br />
パスタ屋さんのですが、自由が丘という土地柄か、和風パスタとうたっているからか・・うちのお店にはよくお年をめされた方がいらっしゃいます。<br />
今日も、そのご他聞に漏れず老夫婦がいらっしゃいました。<br />
おじいさんは元気そうなのですが、おばあさんはちょっと歩くのも不自由そうで、見ている私が大丈夫かなって思ってしまったんですが・・・おじいさんがしっかりおばあさんの手を引いてあげてたんです。これだけでも　「あぁ〜〜〜優しいなぁ」と思ってしまったのですが、席につくやいなやおばあさんがお手洗いに行きたいということをおじいさんに訴えると、おじいさんはおばあさんの手を再び引き、お手洗いまで連れて行き、扉の前で、おばあさんが出てくるのをじっと待っていたんです。時折、心配して、声をかけたりしながら。<br />
その光景を見ながら、こんな一言で済ませてはいけないと思うのですが、「愛」があるな〜と思いました。何と表現していいのか分からないのですが、とにかく私の胸は温かくなっていました。<br />
おじいさんも、結構なお年だと思うのですが、一人の女性を守る強さのようなものを感じました。<br />
私も、年をとってもかわらずに支えあえる人と一緒になりたいと心から思いました。若いうちは、いろいろなもので愛を偽れると思うけれど、やっぱり、それだけでは長くは続かないはず。<br />
本物の愛を老夫婦から学んだ気がしました。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=31</comments>
 <pubDate>Fri, 7 Oct 2005 00:39:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[トットちゃん]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=30</link>
<description><![CDATA[私は１週間ほど前に見たテレビ番組で、トットちゃんこと黒柳徹子さんの気づかいに心を打たれた。<br />
その番組では、かつてお茶の間の目を釘付けにしていた「ザ・トップテン」の当時の裏話や秘話を紹介していた。私も小学生になるかならないかの頃に毎週見ていた思い出があるため、懐かしさを感じつつ拝見していた。男性司会が久米宏さんだったとは全く知らなかったので、やや驚きつつ・・・笑　しかも相当若かった！そんな番組の最後、長年名司会者を務めた黒柳徹子さんに番組出演者から９９９９点というトップテンでの満点と大きな拍手が送られた。そのすぐ後、黒柳徹子さんは、すぐさま真剣な眼差しになり、「実は、本日をもちまして、ザ・トップテンのプロデューサーをなさっていた○○さん（名前は忘れてしまったが；）がＴＢＳを退社なさるんです。」と言い、そのプロデューサーをテレビカメラの前まで呼び寄せ、大きな花束を差し出した。「すごく控えめな方でなかなか御自分では前に出ようとしないんですよ。」と付け加えつつ、皆に大きな拍手を促した。<br />
その光景を見た瞬間、私は、黒柳徹子さんはなんて気の利く、そして、なんて優しい方なのだろう、と思った。退社なさるプロデューサーはテレビに出ることを望んでいたかは分からない。けれども、テレビ番組の出演者だけでなく、視聴者すべてからの「大きな拍手とお疲れ様の言葉」を受け取ることができたことは大きな喜びと、ザ・トップテンという名番組を生み最後まで見届けたことへの達成感を再び感じることができただろう。<br />
テレビという媒体に乗っかっていたから大きく見えるけど、黒柳徹子さんのしたことは、物理的には決して大きなことではない。ただ、人に対する気づかいがあれば誰にでもできることだ。そのような気づかいのできる人間こそ真の優しい人だと思う。<br />
そんな、優しい人に私もなりたいと思った。また、私だけでなく、一人でも多くの人がそんな優しい人になればいいなと思った。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=30</comments>
 <pubDate>Wed, 5 Oct 2005 09:32:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[よーーーーーし（・。・）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=29</link>
<description><![CDATA[昨日のゼミでの影響により、というのも勿論ですが・・・<br />
先日の内定式で資料室見学をした後、感想文を書かされ、「文章を書けない自分」を痛感。明らかに小学生だったころの自分に負けていました（＞＜）４月から社会人になるに当たり、今までのような、ツーとカーのような友人とだけ話をしていればよいというわけにもいかなくなる。少しでも自分の考えを端的に表現できる人間になるためにも、「ブログ更新宣言」をします！<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=29</comments>
 <pubDate>Wed, 5 Oct 2005 08:57:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新ブログ。]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=28</link>
<description><![CDATA[新しいブログ作りました（＾＾）ｖ<br />
http://yaplog.jp/rk015/　でーす。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=28</comments>
 <pubDate>Thu, 8 Sep 2005 23:59:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ちょっと思ったこと。]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=27</link>
<description><![CDATA[先日、山口県の高校で生徒が爆発物（？）を教室に投げた事件がテレビで広く取り上げられていた。犯人である生徒は、どうやらいじめにあっていたらしい・・・この事件について、色々な見方があるとだろう。しかし、私は犯人が非常にかわいそうに思えた。なぜなら、いじめにあっていた生徒がいじめの加害者である生徒やいじめを対処しない学校に対して、反抗する唯一の手段が犯罪者になるという自分の人生を犠牲にまでもするものだった、というように私の目には映ったからだ。校長の記者会見でも「いじめがあったかもしれない・・・」といったなんとも曖昧な表現。いじめの解決にほぼ１００％学校は力を貸しはしない。中学校の私の同級生は部活内でいじめにあっていたそうだ。親が何度も学校へ足を運んでも、それは徒労に終わったそうだ。模範となる教師を育成するために模範となる先生が集められた国立でさえそんなあり様なのだ。私はこの事実を卒業後に知った。だから、きっと爆発物を投げた生徒だって、そんなことを望んでしたわけではないと思う。それしか自分の辛い思いを処理する手段がなかったのではないか。（詳しい事情について以後情報を得ていないので分からないけれど・・・）いじめ、はどこにいっても起こるもの。今週のゼミで子供の教育について多少議論になっていたが、私が自分の子供に望むのは人をいじめることのない人、他人を思いやれる人になることだろう。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=27</comments>
 <pubDate>Thu, 16 Jun 2005 23:05:55 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「電子マネー」（でいいのかね？？）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=26</link>
<description><![CDATA[１万円札が私の財布から紛失した。すべての行動を洗いざらしに書き出した。２枚あった万札を使ったのは１回だけのはず・・・。なのに無かった。千円札と万札を間違えた？千円札があるところで万札なんて出さないよ、と言いたくなるけど・・・。じゃぁ誰かが盗んだ？私が寝ている間に？一瞬だけ考えちゃったけど、これはさすがにないだろう。結局、消えた一万円札の行方はわからずじまい。<br />
諦めきれずに、お風呂の中でもずーーーーっと万札の行方を考えていた私は、ふと、「Edyならこんな心配ないんじゃない！？」とひらめいた。電子マネー（？）なんて危ない、危ない、やっぱお金は生で持たないとね〜〜〜と思っていた私には神様のささやきのようだった。スイカもそうだが、絶対万札の間違いとか、わけもわからずお金がなくなるなんてありえない。カードをパネルにタッチするときに嫌でも金額は目に入る。カードを紛失した後のことはわからないけど、それはお金でも一緒だしね。<br />
実は、電子マネー（？）ってすごく便利なのでは！！！！！<br />
存在意義がようやくわかった私だった。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=26</comments>
 <pubDate>Tue, 31 May 2005 21:00:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「ＨＩＶ」]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=25</link>
<description><![CDATA[夫から感染した妻と、感染治療により感染を免れた子供。この妻は「子供を持つ権利は誰にでもある」と主張する。<br />
けれども、ＨＩＶは今現在では不治の病。共にＨＩＶ感染者である両親はいつ発症するかはわからない。薬で発症を遅らせることもできるけど・・・。両親がＨＩＶを発症しこの世を去ったら、子供はこの世に取り残される。他の子供達よりもこの可能性がはるかに高い。私だったら、絶対に子供を生むという選択はしないだろう。ただ、自分が死んだ後の子供の将来が心配だから。<br />
私はこう考えるから、ＨＩＶに感染しながらも子供を生む決意をしたこの母親は非常に勇気があると思った。でも、普通(語弊があるかもしれないが）の人が味わう幸せを自分も！というエゴのようにも私の目には映った。<br />
医療従事者の多くは、第一子が何かしらの障害を抱えてうまれてきたら第二子は生まないらしい。なぜなら自分達の死後はこの第二子が障害を抱える第一子の面倒を一生みることになるから。<br />
ＨＩＶの両親の話とこの話はちょっとつながる気がした。幸せな家庭を作ることは多くの人にとって憧れでもあるけど、子供はモノではない。そのことを忘れてはいけないと思う。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/rk015/?itemid=25</comments>
 <pubDate>Tue, 24 May 2005 22:04:31 +0900</pubDate>
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