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    <title>書いては書き直し</title>
    <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/</link>
    <description>大学院生の諸々覚書</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>書いては書き直し</title>
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 <title><![CDATA[お引越します]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=58</link>
<description><![CDATA[コメントスパムの増加、体調悪化などが重なって一年近く放っておいたこのブログですが、下でぼちぼち再開することにいたしました。<br />
http://d.hatena.ne.jp/naoko7th/<br />
どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=58</comments>
 <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 02:23:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[一VAIOユーザーの声]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=57</link>
<description><![CDATA[昨日くま先輩や☆君とお会いしたおり、何ヶ月ぶりかでこのブログの存在を思い出させていただきました。<br />
お二人から本ブログ再開のモチベーションは頂戴したものの、5ヶ月も放置しとくと、さすがに今度こそ何と書き出したものかわからないなあと思いながら家に帰ってメールを見ると、格好のネタが届いてるではないですか。<br />
<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br />
<em><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
　- V A I O  E - n e w s - 　　　　　　　　　　　　 (2006/10/17発信)<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　サービス・サポート情報：号外<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
※本件は重要なお知らせのためメールでのご案内を希望されないお客様へも<br />
　お送りしております。また重複して同じ内容のご案内を差し上げる場合が<br />
　ありますがご了承ください。<br />
<br />
<br />
　　　VAIOのバッテリーパック自主交換プログラムについてのご案内<br />
　　　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
<br />
平素は、ソニー製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
<br />
パーソナルコンピューターVAIOのバッテリーにつきましては、お客様には<br />
大変ご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。<br />
<br />
このたび、VAIOホームページ内「サポート」の以下のページにて、<br />
自主交換プログラムについてのご案内を掲載させていただきました。<br />
（以下略）<br />
</em><br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br />
この私が久々に、最先端時事問題の渦中に！あの有名なデルパソコン炎上映像の延長線上に、自分が存在しようとは夢にも思いませんでした。<br />
今年始めに中古で買ったVAIO君は、家のデスクトップがダウンしているときはエースとして、電源つながれっぱなしで大活躍してくれました。この、実に燃えやすそうなアパートの中で。<br />
11月7日に交換プログラムが明らかにされるらしいので、それまではせめてバッテリー使うのはよしときます。<br />
それよりソニーグループの行く末が気になる私は、PS3購入を完全に断念している一ゲーマーです。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=57</comments>
 <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 12:54:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[久しぶりに]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=56</link>
<description><![CDATA[マイスピナビを開いてみたら、色々バージョンアップがなされてるみたいです。<br />
これを機会にまたこっそり復活。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=56</comments>
 <pubDate>Fri, 12 May 2006 23:52:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ご飯とその友だち]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=55</link>
<description><![CDATA[こないだ友達とベトナムお好み焼き（バンセオ）を<a href="http://r.gnavi.co.jp/g158610/">食べながら</a>、「この先一生同じもの一品しか食べてはいけない」といわれたら何をそのお供に選ぶか、という話になりました。<br />
友人はタイカレーなら一生食べ続けられると言います。そういえばいつ見てもカレー食べてる。しかし中でも「タイ」カレーでなくてはならないそうです。そんな濃いもので大丈夫なのか。<br />
私の場合はもっとピンポイントです。炊きたてご飯に<a href="http://www.rakuten.co.jp/furusatokan/154132/154154/#163878">これ</a>。青森物産「マタギなんばん漬け」。<br />
各種きのこと昆布を青唐辛子と和えた、いたってシンプルな一品ですが、うまみ・食感・ほのかな辛味が絶妙にからみあう、26年の米食生活史上最強のご飯の友です。というよりもはや、ご飯がこれの友だちといったほうがいい。しかも炊きたてでないと駄目、保温してたご飯じゃ十分の一も魅力がでなくなるというのがまた乙です。<br />
現在残り三分の一壜となり、そろそろ注文の電話入れようと思っています。共同購入希望者募集中。<br />
<br><br />
しかし一生食べ続けるならぜひお味噌汁をつけたいところですが、それだと二品になるのだろうか。ぜひつけたいところなのですが…。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=55</comments>
 <pubDate>Wed, 29 Mar 2006 23:49:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[野球万歳]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=54</link>
<description><![CDATA[今日は一日中、引きこもって書くもの書いてしまう日だったのに…。<br />
WBC決勝、見てしまいました。<br />
いい試合だった。野球というスポーツはやっぱりすごい。むかし野球のルールを私に教えてくれた姉（元野球部マネージャー）にあらためて感謝。<br />
なんといっても、あらゆるモーション・あらゆるシーンが美しい。自転車ロードレースと同じくらい美しいです。今日の両チームの内野守備とか、9回のホームベースの攻防はその権化のようなものでした。（それにしても川?選手には今日何度叫ばされたことか…あれで怪我しなかっただろうか）。いいもの見せてもらった。<br />
野球のドラマ創出ポテンシャルも抜群だと思う。この形式を完成させた人は天才ではないか。最終回に向かうほど加速度的に緊張感を増しながら、しかし最後の一瞬まで逆転の可能性を残してという仕組み。今日のキューバのように、一瞬でも気を許すと怒涛の追い上げをしてくるチームだと、この仕組みがフル作用して観るほうは興奮しすぎてもうぐったりです。<br />
ルールの複雑ささえ乗り越えられれば、そして対戦カードがよければ、野球はゲームの理想像に近いものとなるんではないか（ちなみに自転車は、最小限のルールでめくるめく人間ドラマを生み出す、ある種のエコノミーという点では及ぶものがありません。それが面白いんですよ…）。何が理想像なのかというのが、今のところまだうまく書けないんですけど。<br />
<br><br />
6回のキューバの猛追には鳥肌が立った。8回の大塚選手の抑えは非常にかっこよかった。9回もういかんと思ったときの西岡君の名バント、つづいてちゃんとイチローが打ってくれたときにはもう突っ伏してしまいました。<br />
イチローは私が中高生のとき（姉の影響で野球見てたとき）のヒーローでした。ちょうど200本安打達成した頃。完全無欠の憧れのお兄さんでした。だから今回、彼がやたらマイクパフォーマンスしてるのには、「初恋の人が大人になったら何か微妙になってしまった」のを見るのと似た気分になってしまった。しかしまあ…マイクパフォーマンスということで…。<br />
松坂君は一つ下で、彼の甲子園を見て同世代がこれだけのドラマを作り出すことにショックを受けた思い出があります。あの夏は泣いた。彼らがみんな同じチームに入って、世界一を目指しているというだけでも何だか贅沢な感じです。<br />
野球はおそらく一生自分でやることはないでしょうが、こんな面白いものが世界の一部でしかやられていないのはもったいない。ぜひ、2回目も3回目もちゃんと開催して拡大していってほしい。楽しみにしてます。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=54</comments>
 <pubDate>Tue, 21 Mar 2006 23:59:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[バレエ『コッペリア』]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=53</link>
<description><![CDATA[熊川哲也のバレエ団<a href="http://www.ints.co.jp/K-ballet/coppelia/index.htm">「Kカンパニー」の『コッペリア』公演</a>に行ってきました。<br />
高校時代にこのバレエの曲を定期演奏会で吹いて以来、いつかは見てみたい憧れの舞台でした。曲がいいんです。1870年、ドリーブ（仏）作曲。お洒落でお気楽でノリノリで、女子高生たちが持ち前の能天気さをいかんなく発揮し、いけいけどんどんできました。楽しかったなあ。<br />
この度云年ごしで生舞台をみる夢がかなったのですが、残念ながら熊哲さんの出てない回しか取れませんでした。でも十分堪能できましたよ。バレエ鑑賞初心者だし、何より熊哲演出がそれ自体面白かった（その詳細<a href="http://www.aa.cyberhome.ne.jp/~babahide/damekkodoubutu6.html">はこちらのサイト様</a>が語りつくしてらっしゃいます）。<br />
ストーリーはご存知、コッペリウス博士の作った自動人形に夢中になる男の子たちと、それにやきもちをやく女の子たちの、明るく爽やかな恋愛喜劇。<br />
上のサイトでも言われてるように、熊哲演出ではヒロイン率いる女の子たちの動きが生き生きしてて現代的です。むかしビデオで観たときから、この舞台は女の子たちがとても能動的に描かれてるのが好きでした。彼氏を惑わすよそ者女の正体を暴くため、変態博士の研究室に乗り込んだり。熊哲演出では女の子集団の可愛さだけでなく、小娘の集団特有の怖いもの知らずさやたちの悪さ（コッペリアの正体がばれたときに、博士をからかう娘たちの残酷なはしゃぎっぷりなんてもう…）までが感じられて小気味いい。<br />
また個人的には、変態科学者コッペリウス博士の妄想とその末路に心打たれました。お気に入りの娘（ヒロイン）にまとわりついてこっそりサイズなど測っては、自分が作ってる美少女ロボットに反映させている老人。まごうかたなき変態です。<br />
そして第二幕、美少女ロボットが動き出すにおよんで妄想と現実の境界を失い、われを忘れて彼女に取りすがろうとする博士。もはや見てはいけないものの領域です。だがその受肉した美少女はちっとも彼の思うとおりにならず、結局博士は振り回されてフラフラ。きわめつけにその正体ときたら…。<br />
博士のほのぐらい夢や欲望が現実の光の前にひきだされ、嘲弄されるてんまつが、あっけらかんとしたメロディーにのせて描き出される。みごとな喜劇なんですが、夢破れ、若者たちに冷やかされてやけになる博士の姿は涙なくしては観られません。いやー実に、現代的に恐ろしい劇です。博士を演じきったダンサーの方はすごかった。アンコールの私の拍手は主に彼にささげられてます。<br />
かたや青年と娘たちの明るくさわやかな恋の喜劇、かたや変態博士の夢と妄執。この明と暗、弾み続ける音楽が鮮やかな印象を残す実に見ごたえのある舞台でした。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=53</comments>
 <pubDate>Sun, 19 Mar 2006 23:59:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[40％偽善者]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=52</link>
<description><![CDATA[5年前からあったらしい<a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/hit/gizen.html">偽善者度鑑定心理テスト</a>。<br />
作業中に見つけて挑戦してみました。<br />
<br><br />
<i><div style="text-align: center">偽善者度40％<br />
あなたは少しいい人のふりをしています。あなたは若干疑い深い性質なので、見えない他人の心の中が気になって仕方がないのです。人に裏切られた苦い経験があなたをそんな風にさせたのかもしれません。他人の前で偽りの自分を演じて、時々自己嫌悪に陥ることがあります。もう少し自分の欠点を他人の前にさらけ出すことができれば、とても生きやすくなるはずです。どうぞがんばって下さい。</div></i><br />
<br><br />
この突っ込みにくい評価。軽い気持ちでやったのに、なんだか真剣に励まされてしまいました。無意味にへこみます。<br />
偽善者度が50％を超えると、評価ももっと攻撃的になるんだろうか。もともとそういうネタを狙って挑戦したのですが。<br />
代わりに挑戦してくれるかた求む。でもネタでも嫌かもな。偽善者度90％とか言われるの。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=52</comments>
 <pubDate>Tue, 7 Mar 2006 11:59:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[出ます。]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=51</link>
<description><![CDATA[社会学院生研会誌『ソシオロジカル・ペーパーズ』15号、何とか発行できる模様です。今日校了、印刷屋さんに持ってってもらいました。<br />
現象学・宗教・テレビゲーム・死児写真・学説史・…対象の濃さがきわだつ雑誌です。これに早稲田ラグビーが入ったらもっと凄かっただろうな。ともあれ執筆者の皆様お疲れ様でした。<br />
一時はどうなることかと思いましたが、事務的な締め切りも無事クリア、帰りにI黒君と祝杯をあげてきました。カフェゴトーのケーキで。甘く煮た苺の入った春仕様のタルトがかなりいけました。<br />
そんなこんなで、ブログもこっそり復活。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=51</comments>
 <pubDate>Fri, 3 Mar 2006 11:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[院生研定例会報告]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=50</link>
<description><![CDATA[ことし二回目の院生研の定例会、無事終了しました。<br />
日程を決めるときに、次の日が博士課程の入試だということをまったくもって忘れており、これはもう司会と発表者だけのぽつねんとした集いになってもおかしくないと、ひとり青くなっておりました。<br />
しかし終わってみれば参加者12名（院生過半数）。まあまあ盛況といってもよいでしょうか（受験者の方には申し訳ないです…）。<br />
<br />
発表内容は、教研のMくんの「心理学化」研究についてのレビューと、元わがゼミのH先輩による「おたく」集団カテゴリー化についての研究。どちらも私の興味に実にダイレクトにヒットしているのは偶然であって、幹事権限を利用してとかそういうことは決してありません。<br />
「心理学化」のほうでは、さまざまな議論の位相がまとめられていて非常に参考になりました。おかげで、私はやはり「こころを操作する」ということについてのもうちょっと大きな文脈（「心理学」がそのリソースのひとつとして、使われたり使われなかったりするような）その具体的なエピソードということが気になるのだなあと、自分の興味のありかを再認識できました。しかし我ながら、あまり生産的な興味ではないな…。<br />
そして昨日の佳境はなんといっても、「オタク」とは誰なのかについての白熱の議論です。オタク集団を作るのはそのメンバーの持つ実体的属性か、それとも単なる社会の蔑視の構築物か。議論は舞台を早稲田の焼酎屋さん（名前が出てきません…）に移し、それぞれの人生経験を投影しながら延々とつづく。<br />
<br><br />
さて次は会誌の編集。うまく揃えば、今年はたいへん濃厚なラインナップになるので作るほうも楽しみです。実は事務所との兼ね合いで、このあと校正が鬼のようなスケジュールになる可能性大ですが、投稿者の皆様、何卒ご協力お願い申し上げます！<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=50</comments>
 <pubDate>Thu, 9 Feb 2006 23:01:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[横浜すぴこん報告]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=49</link>
<description><![CDATA[遅くなりましたがご報告。<br />
2月5日、横浜ワールドポーターズ最上階、イベントスペースで開催されたスピリチュアルに関する見本市、「第3回横浜すぴこん」に行ってきました（URLは4日の欄参照）。<br />
手作り感ただようアットホームな感じのイベントで、出展も80ちょっとと大きくはありませんでしたが、その内容はかなり多彩。「スピリチュアル」という言葉が何を含むことができるのか、その現状を垣間見ることができました。<br />
<br><br />
「見本市」ですから、色んなアイテムや技術をお試し販売しています。同じような機能をめざしていても別のアイテムを使っていたり、逆に同じアイテム（石・カードなど）を使っていても別の機能や目的に使われていたりするのが多彩さの理由らしい。機能だけで言えば、ざっとみたところ販売されていたものは次の3つに分けられそうです。<br />
・健康回復系…整体・ヨガ・気やエネルギーの調整によるヒーリングのお試し体験、健康に役立つ機器用具の実演販売<br />
・「リーディング」技術系…「自分はどんな人間か？」「自分は何とつながっているのか？」などをカウンセリング的にアドバイス。「霊視」やオーラの読みとり、カラーボトルや各種カードを使うものなど方法は実に多彩。20分の相談で2000円くらいが多い。<br />
・生活の質を高めるグッズ系…よりスピリチュアルで快適な毎日を送るためのグッズ。アクセサリーやお香、アートなど。<br />
オーラ写真を撮ってくれる機械の前には常に列ができてました。ビジュアル的なるものは強い。<br />
あと、書籍販売がほとんどないのに驚きました。参加者の組織規模によるものなのでしょうが…。<br />
<br><br />
各ブース、よいものを多くの人に、という熱であふれておりました。その思いと「売る、買う」ということが矛盾なく寄り添って、こういうイベントが成り立つ。<br />
これが現在の「スピリチュアリティ」の実に面白いところだなと個人的には思います。<br />]]></description>
 <category>spirituality</category>
<comments>http://my.spinavi.net/naoko9th/?itemid=49</comments>
 <pubDate>Tue, 7 Feb 2006 23:10:00 +0900</pubDate>
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