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2007-12-04
創価学会
正直あまり創価学会のことをよく知らなかった。
とても巨大な組織だということは知っていたが、選挙前に公明党に投票するように言われたこともないし、あまりその存在を意識したことがなかった。
ただ、聖教新聞社の編集室での異常なまでの熱烈な歓迎や会議室でお茶を2回も持ってきて頂いたりお土産までもらって、どうしてここまで私達にしてくれるのかという不思議さ、財源が豊かなことを感じた。
創価学会に所属しているという芸能人を調べてみて、彼らの明るいパフォーマンスは創価学会の教えによるものなのかとか家で題目を唱えたりしているのか、心の拠り所になっているのだろうかとか、どこまで創価学会の人が有力な地位を支配しているのだろうと少し怖くなった。
インタビューの中で印象に残ったのは「桜梅桃李」という言葉だ。「自分のままにありのままに生きていく」人気のある教えのようで、創価大学の主席の人たちの好きな言葉という欄にも何人かこの言葉を挙げていた。
インタビューを聞いていると、創価学会に入って教えに従っていくことで、自他ともの幸福を求める、平和、教育、文化を重んじる、人間が明るくなる、と良い効果が得られる雰囲気がした。
また、イメージで持っていた宗教の教えよりももっと身近で実生活が今よりも豊かになるように刺激を与えてくれる存在程度な印象を受けた。
池田会長の活動が外に頻繁に公表していることに関しては、自分達の活動を過剰にアピールしているというよりは、宗教という世間から何をしているのか分からない集団が何をやっているのか知らせることは意味があると思う。ただ、発信している情報が世間に届いているのかという疑問は残る。見学に行った後に友人に創価学会のことについて尋ねたが、何をしている集団なのかあまり詳しいことは知らないということだった。
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2007-10-02
日韓六大学セミナー
今回のテーマは「愛国心」!
去年、教育学の授業で韓国の学生が高学歴なのには愛国心が強いから…という話を聞いていたので、どの位意識が高いのか聞くのが楽しみだった。
しかし、結果は…日本人と大して変わらないみたいだった。オリンピックの時とか海外旅行に行ったり、他国から侵略されない限りは普段から意識しないものだった。 熱い国に対する話を期待していたから残念だったけど、これが現実なのだから逆に知ることができてよかった。
2日目はホームステイ先の子と釜山観光

発見その1:ゲーセンに小さいカラオケボックス発見! 1000ウォンで3曲歌える。1人カラオケも普通らしい。
発見その2:韓国の映画館はすっごく派手! 黄色と青のネオンがギラギラしていた。
発見その3;やっぱり韓国は教育熱心 高3の塾は夜中の2時までが普通らしい。夜の9時にマックに行ったら中学生が熱心に勉強していた。
発見その4;韓国のインターネットでテレビを見ている人が多いこと。 私より日本の芸能界、芸能人を知っているのではないかと思った。 唯一、これなら絶対私の方が詳しいと思ったのは10年応援しているキンキのこと…まあ日本の文化の1つだろう?
発見その5:韓国の食事代はめっちゃ安い
飲み屋ではお酒代を払えば何度でも付き出しがおかわりできる。でもおかわりしたものは残さないのが礼儀。
4日間ではあったけれど、良い経験になった。
2006-11-15
恋愛戦略

設定:男の子…大川くん、女の子…田中さん

大川隆志:文学部二年。実家暮らし。

田中直美:文学部二年。一人暮らし。テニサー部員。元カレは関西人。自称、酒弱い人。
カフェでアルバイト。
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2006-11-13
恋愛戦略
恋愛は戦略なのか…

まあテクニックみたいのは雑誌に載ってたりするけど。私はそこまで先を読んで喋るのは苦手。せいぜい相手がなんて答えるかまでしか読めない…

タンクトップ
価値観が最後にまとめられていて分かり易かった。また海老蔵くんの登場で第三者を通しての恋愛観が語られていて工夫しているなと思った。かなり深いところまで聞いていて自分たちのは甘かったかなと思った。実際にどのくらいまで話すのかを想像して作ったんだけど

かに缶
女の子の「どこが楽しいの??」というのがえっ〜そんなこといっちゃだめだよ〜
![:[]](http://my.spinavi.net/myan/nucleus/plugins/emoticons/icon_ga.gif)
と思った。 将来に対する価値観の交換がされていて良かったと思う。先生がおっしゃっていたようにもし一緒に生活するなら似たようなところを目指さないとぎくしゃくしそうだし。

スイッピ
旅行の話になったら急に男の子がが〜と語りだしてびっくりした

。まああ〜こんなことが好きなんだなというのは分かり易かったと思う。趣味が見えるのはいいと思う。やっぱりその辺が興味持てたり、一緒じゃないと無理かな〜
また、会ってないとだめなタイプとも言っていた。
2006-10-30
面接戦略
今回は実際にOBの方々を招いての発表だった。
実際に働いている人から見たコメントは、貴重なものだと思う。しかし、現実問題そんなに深く会社のことを外の就活している学生が知りうるのか??と思うこともあった。
:共同通信

本当の面接はもっと1つの事柄について深く掘り下げて聞くそうだ。そうすると学生がどのくらい深くそのことを知っているのか、人間の深さが分かったりぼろがでるようだ。

客観性とは?? →情報にはいつでもバイアスがかかるもの。

正確な情報を流すだけでなく、批評性は必要ないのか?

ITと通信社の可能性について例をあげて提示したら面白がられる。

幅広いテーマに関する教養を身につける。学生時代ー学業、サークル、バイト、語学…学業以外は副産物であって、何を勉強してきたのか語れるように。
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2006-10-17
面接戦略
JALは集団面接が印象的だった。1対1でも緊張するのに集団だと他の人が良い答えを隣で言ってたりしたら余計本調子で答えられなくなるだろうなと思った。
今回はシナリオがあったけれど、いきなりじゃあ、〜さんって当てられたら答えられるものなのかな…
3番目に発表した班は、もっと自分に関するエピソードから自分の魅力を引き出したほうが良いと言われていた。そのために自己分析は役に立つのだろう。でも、質問を想定してでないと有効なエピソードは思い出しにくいな…と思った。
文藝春秋は、1班目は本を読んでなさそうな雰囲気が出てしまったらしい。私もスキットを考えていて本の話題も出したかったが、話を作るにしても自分がやっていないことなので、どうにもでっちあげられなかった
いくら上手く自分を出そうとしても何にもないところからは作れないなと思った。本を普段あまり読まない私にはつらい
文藝春秋みたいな会社は、能力があって、卒がなくて、変なやつが向いているらしい…

やっぱり向き不向きだよな〜と思う。でも、もっと自分らしいことで、誰も他の人が話さないようなことを見つけないと来年私も就職できないな、と焦った。
面接スキット
面接官:では、まず自己紹介をお願いします。
大木:はい。私は小さい頃からサッカーをしていて、現在もサッカー部に所属し、キャプテンを務めているのですが、そのおかげで体力と責任感の強さには自信があります。チームメートとの仲もとてもよく、仲間の相談などを普段から受けたりしますし、昔から誰とでもすぐに打ち解けられる性格なので、今回もキャプテンに任命されたのかなと、少し自負しています。
面接官:サッカー部に所属しているんですね。どのくらい練習しているんですか。
大木:週に3回、学校近くのグラウンドで練習しています。サッカーは野球とは違って試合中ほとんどずっと走っていないといけないので、自然と体力がつきました。
面接官:サッカー以外のスポーツには興味がないんですか。
大木:そうですね。やはり1番興味があるのはサッカーです。しかし、今まで見たことがなかっただけで、新聞会の取材で野球やアメリカンフットボール、ラグビーなどを見に行ってこれらのスポーツも楽しいなと思い、最近興味を持ち始めています。
面接官:そうですね。新聞会にも所属しているんですよね。新聞社に勤めようとは思わないんですか。
大木:はい。やはり私は雑誌に関わる仕事がしたいと考えています。新聞会に入ったのも新聞社のことを考えていたわけではありません。学校内にとても本格的な新聞があって、部室に行ってみると本格的に作っていたのでどのように作られていくのか知りたくて新聞会に入りました。
面接官:そうなんですか。確かに企画を練ったり、編集をしたり専門的な仕事もありますよね。大木さんは、その行程の中で何の仕事をしているんですか。大木:はい。私は特に企画を考えて話し合ったり、取材に行く活動をしています。当初は、企画が思いつかず戸惑いましたが、本や雑誌など多くの情報を今まで以上に意識的に読んで吸収していくうちに楽しくなってきました。
面接官:アルバイトは何をしていますか。
大木:はい。今は、喫茶店でアルバイトをしています。
面接官:何かそのアルバイトをして成長できたと思うところはありますか。
大木:はい。このアルバイトをしていて良かったなと思う点は、例えばコーヒー豆のことをお客様に聞かれていろいろ説明したり、常連さんと話をしたりするので、どうすればお客様とより会話を弾ませることが出来るだろうかとか、このお客様はいつも何を注文してくださるんだっけと考えるうちに、会話をしながら機転をきかせることが出来るようになり、コミュニケーション能力がより磨かれたことです。
面接官:そうですね、色々なお客さんがきますからね。では、弊社をへの志望理由をお願いします。
大木:私は幼い頃からスポーツに興味があり、高校生のときから御社の「ナンバー」を読んできました。御社発行の「文芸春秋」をはじめとして「ナンバー」まで、それは他社の言論雑誌やスポーツ雑誌等々と比較して何か違った哲学のようなものを感じます。それは御社の制度として業務の垣根を越えた異動にも現れているように、ひとつのものごとを様々な視点から捉えようとしている点だと思います。とりわけ「ナンバー」は単なるスポーツ情報ではなく、スポーツ・ジャーナリズムとしての地位を堂々と確立してきた雑誌であり、そういった環境での雑誌取材という業務に惹かれました。
面接官:ありがとうございます。では、最近あなたが特に気になっている問題はありますか?
大木:はい。TVや新聞などで最近話題になっている「格差社会」の問題について興味があります。
面接官:具体的に言うと、どんなところに興味があるのですか?
大木:「格差社会」と一口に言われますが、その問題の原因についてや専門家によって様々な見解がなされており、どれがその原因であるという答えは明確に導かれていません。しかし、それにもかかわらず、この問題が社会に対して及ぼす影響は、甚大なものであり、とりわけ若者への影響についての懸念だけは、その専門家も口をそろえて指摘しています。現代の日本社会を生きる若者の一人として、自分達が担っていくこの社会がどのような方向に進み、その家庭はどんな社会的な問題を抱える危険性あるのが是非とも知っておきたいと考え、現在深く関心を寄せています。
面接官:なるほど。では、その「格差社会」についてあなたが今まで考えたことを教えてください。
大木:はい。この格差社会というものは、専門家の間でも意見が大きく分かれるほど、難しい問題であると考えます。しかし、私がこの「格差社会」について最も問題だと考えるのは、この問題が私達若者に大きく関係しているという事実によるものです。たとえば、文芸春秋の10月号にも、この格差社会についての内容は2つ掲載されていました。ひとつは、格差社会論のようなもの、猛一つは格差社会によって生まれた10代の若者の性問題についてのものでしたが、この両方の記事は共に「若者と格差社会」の関係性が述べられていました。近年、自らの人生について積極性のない無気力な若者の存在が問題になっていますが、仮にその要因のひとつとして、この「格差社会」というのがあげられるのだとすれば、私はこの問題を重要視せざるを得ません。
面接官:それはなぜ?
大木:なぜなら、若者が希望や夢をもてない社会というのは、覇気などのような社会的にプラスの作用が働いているとは考えにくく、そのような社会には私自身、なんの魅力も感じられないからです。
面接官;ではこの問題を受けて、あなたは具体的にどのようなことをしましたか?
大木:残念ながら、「格差社会」の根本的な解決というのは、私一人の個人的な力では、どうすることもできません。しかし、この問題をうけ、私自身もっと積極的に世の中に対して働きかけをしてみよう、実際に社会がどのようになっているかをこの目で見てみようと思い、新聞サークルやサッカー部の活動、そしてアルバイトを通し、様々な人と話す機会をこれまでよりも意識して設けるようにしました。
面接官・それらの活動を通してあなたが得たもの、そしてあなたの興味を引いている「格差社会」とそれがどのように関係しているのか教えてください。
大木;私が様々な活動通して得たものは、多くの人と触れ合うことによって、多くの価値観を知ったことだと考えています。たとえば、カフェのアルバイト先で働くフリーターの人は、人生に対して私とは全く異なった価値観を持っており、その価値観を目の当たりにすることで、この社会を構成している人々は私が想像していたものを遥かに超える多様な価値観を持っている事を体験として肌で感じることが出来ました。このことにより、大学生という枠にはまっている若者だけではなく、様々な社会の構成員の人たちの日常とその実態を知識として吸収することによって、この「格差社会」の本当の問題点、つまり若者が夢をいだけない日本よいうものの像を私自身中で浮かび上がらせることが出来たという点で、この経験は非常に有意義であったと考えています。
面接官:では、テレビでも新聞でもメディアは何でも良いので、最近1番考えさせられたニュースを教えてください。
大木:はい。大きく取り上げられたこととして、少し前のことですが「秋篠宮妃紀子さまの悠仁さまご出産」がありました。テレビではご出産前から後は連日特集が組まれ、当日は1日中特番を放送したテレビ局もありました。また、雑誌などでも大きく掲載され皇室典範について論議がなされました。文芸春秋でも9月号で大きく取り上げられましたね。私としましては、その報道の加熱ぶりに驚きました。あまりの報道されるので思わず気になり、今まで皇室についてそれ程興味がなかったのですが、男系・女系など問題となっていることが少しずつ見えてきました。最近では加熱ぶりも沈静化し、皇室典範についても先送りにされそうな雰囲気です。皇室は日本という国のあり方に大きな影響することなので、国民の1人1人が真剣に考えなくてはいけないことが分かりました。マスコミも、一過性のものにしないためにもこれからも続けて取り扱っていかなければならないトピックであると考えています。
面接官:では、弊社に入ったらやりたいことは何かありますか。
大木:はい。―人と向き合って話し合うことが好きですし、得意ですので、それを生かして雑誌の取材をやりたいと思っています。
特に、雑誌の『文藝春秋』では、政治家やジャーナリスト、大学教授、作家などの有名な人だけでなく、企業の方や、報道でいえば実際にテレビに出ている方など、新聞よりももっと専門性があって、またそのひとりひとりの経験を通した、個人的な意見を大事にしているように感じられます。
私は新聞会というサークルで、様々な人に取材をしてきました。そこで感じたことは、取材される側のひとりひとりにはそれぞれの考えがあって、そのひとつの考え方を知りたい人がいるから、私たちは取材をしているということです。この雑誌も、専門的に活躍するひとりひとりの考えを知りたいと思う読者が、少なくとも80年間、日本のどこかにいるからこそ続き、そして取材される人もそれに応えようという気持ちがあるからこそ取材に応じてくれるのだと思います。私は、そのような目には見えないつながりに少しでも貢献したいと考えています。そして多くの方々の考えを実際に聞き、そのための専門的な知識も徐々につけ、ゆくゆくは自分なりの考えをしっかり書けるような記者になりたいと思っています。特に、スポーツ観戦や音楽鑑賞が好きなので、文化面についての記事を書けるようになりたいです。自分も読者も、色々な考えを見聞きして、一緒に高めあっていきたいと考えています。
面接官:はい。ではそろそろ終わりにしましょう。
大木:はい。本日はありがとうございました。
2006-09-26
夏休み終了=:[
やっと昨日の2時に自分誌が終わった。。。
いつも宿題はぎりぎりになってしまう。
今年の夏は、バイトもしたし、旅行も行けて、コンサートに行って…いっぱい楽しんだ

その上宿題も全部終わって、今私はうきうきな気分だ

2時まで起きていたせいか、慣れない通勤電車に久しぶりに乗ったせいか、今日の朝は電車の中で貧血になってしまった…
![:[]](http://my.spinavi.net/myan/nucleus/plugins/emoticons/icon_ga.gif)
でもふらふらしている私に前に座っていた人が席を譲ってくれた! 私はそのとき何が起こっているのかさえわからないくらい意識が飛びそうな状態だった。 世の中良い人はいるもんだと実感した。
それに、授業でやった「電車の中はお互いのことを無意識を装っている」というのを体験した。
2006-06-19
授業6回目
今日は、いよいよ夏休みの自分史のための振り返りの作業が始まった。
今までの自分が分かったエピソードと変わった時のエピソード。
意外と書き出してみて、初めて私って実はこんな性格なんだ〜と気づくことは多かった。バイトの面接の時も何が前のバイトで自分が成長できた点か書き出してみると発見は多かった。 漠然としてたところからはっきりしたものが見えてきそうで面白かった。
発見その1…中学からの先生に対して好意的な気持ちを持てたのは6年生の時に習って大好きだった先生のおかげかな〜とか。小学校の先生がつまらないことでうるさかった怖い存在だったのに対し、中高の先生はだいたい楽しい先生ばっかりだった。
発見その2…結構私は楽観的orポジティブかも。センターでぼろぼろでも英語と小論ができれば慶應は受かるかも〜とか本番何があるか分からないさ〜合否を決めるのは大学だけだ〜と意外にもあっさり構えて勉強していた気がした。普通の人はここでどうしよ〜とか考えるんだろうな…現に母親かなり焦ってたみたいだし。
2006-05-29
授業5回目
今日は、自分の周りの環境について個人作業だった。私の周りの世間は、家族、高校の同じ友達、サークル、社学でできた友達、クラ友、授業の知り合い、バイト先。
バイトは、先週から新しく変わって、前より仲良くやれそう…同じ年で話題も似てるし、相手が短大でちょっと環境違うところもなかなか興味がある。
思えば、今大学同じ友達でもう、10年付き合ってる友達もいる。サークルとかクラ友とか仲良くなるけど、やっぱりそういう友達とはかなわないんだよな〜高校まで一緒だった友達ってなんか特別。私のほとんどを知ってるし、私も相手のこと良く知ってて、でもここまで付き合ってきたから、なんでも話せるし。まあ、何人かそうなれそうな友達が今いるから大事にしていきたいな〜
という環境分析と家族とのエピソードを考えてて思ったのは、私は居心地の良いところ、一緒にいて楽しいと思える人といるんだな〜と。サークルも部室にいて居心地いいから今のところに入ったし、自然と友達も話していて安らげる人といる。そして、逆に束縛されるのは苦手なんだと気づいた。最低限、責任は果たすけど、サークルでも毎週毎週何かやらなきゃいけないみたいのは苦手だなーと。自然とそういう環境からは逃げているなーと思った。
2006-05-22
授業4回目
今日は「私が世間を感じるとき」について話し合った。うちの班では「世間とは、人と人とのつながりである。そして、意識せざるを得ないもの。」という結論

になった。
また、世間を感じるのは、世間話や世間体、世間は狭いという言葉になるような状況に遭遇するときに感じるということだった。それは、たとえば近所でおばさんたちが噂話をしているときや、友達の友達が知り合いだったという時だ。
私は、世間というと近所づきあいみたいなものを少し想像して、うちの近くは世間体を気にするほど付き合いがないなーと思っていた。みんなの近所では、飲み会とかで遅く帰ってきて、「世間の目をきにしなさい」と言われて納得がいくような付き合いをしているところが多いのだろうか
2006-05-09
タイトルが…
どこで変えるのか分からないー
トップの文章じゃないし(>_<)代わりにカウンターを付けてみた。
明日友達に聞いてみよう…
授業3回目
今日は、電車の中の暗黙の了解について話し合った。同じ班の一人が「いつも自分のスペースをとるための戦いだと思っているから…」と言っていたのが面白かった。
でも、朝、ぎゅうぎゅうになってくる前に、私もなるべく端の混んできても比較的空いている所に入ろうとしている。今日も電車のつなぎ目の所に入ってくる人もいて… やっぱりラッシュの電車の中はパーソナルスペース獲得のために、皆なんでもない顔をしながらもがんばっているのだろう。
先生がフランスはボックス席で2番目の人は隣に座るというのにはびっくりした。人間毎日同じ社会にいると誰に教えられるのでもなく、その社会に適した行動をするようになるんだなーと思った。
2006-05-07
授業2回目
今日は、チーム名を決めた。正直、何の共通点もないし、まだ知らない人の集まりで話し合いは上手くいかなかった。端に座っていたからか何を話しているかも分からないこともしばしば…
もうちょっとスペースの広いところでやりたいな〜
チーム名は適当にみんなの好きなひらがなを挙げて、重なったものは1つにして…“マツミサア”になった。ちょっと花っぽいかもしれない?!
去年も今年も人見知りしないから友達はすぐにできるタイプだな〜と感じる。でも、今日は…去年も授業が一緒のがあって、顔は知っているんだけど名前も知らない子がいて,仲良くなりたいなーっと思ってたんだけど、声がちっちゃくて名前すら聞き取れなかった(>_<) 知らない人のグループでいきなり自分を出すのは苦手かも。 1対1なら得意なんだけどなー
2006-04-18
はじめてのブログ
アカウントを申請してやっとここまできた…
パソコンを使うのは苦手だけれど、これから毎週コメントを書かなければいけないので覚えていこうかな〜