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    <title>MySpinavi</title>
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 <title><![CDATA[社会調査?感想]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=12</link>
<description><![CDATA[一年間の授業を通じて、正直この授業が大学生活の中で最も過酷であり、充実したものであったと感じた。基本的にワークショップ型の授業は意図的に履修しないようにしていた自分としては、この授業でやっていけるか不安だった。<br />
しかし、一年間を通じてここまで来れたのは、班員への責任だったと思う。自分は授業にマジメにでるほうではないので、基本的にほぼ全ての講義をサボっている。しかし、この授業ばかりは、独りになった瞬間解散というルールもあることで、また、発表の際に頭数が足らなくなることを考えると、マジメにでようと心に誓った。実際、今年履修した授業のなかでは、かなり出席できたほうではある。<br />
<br />
最も面白かったのは、自分誌の作成だ。メンタルマップをつくり、詳細にエピソードをアップしていくと、自分の価値観が一本の松の木のように、くねくねと曲がり、枝を増やしながら伸びていく様が、目に見えるようで面白かった。枝を裁断するように、時に大切だった価値観を捨てたり、忘れていた友人との思い出を書き出すことで、新しい自分の一面に気がついたりと、刺激的な作業だった。<br />
<br />
一方で、他人誌作成はインタビューの難しさが身に沁みた。こちらが意図する質問の答えを引き出すのは大変で、上手く言葉を代え、揺さぶることでコメントを引き出すのは苦労した。<br />
<br />
やっぱり、自分は1人でやる作業のほうが向いてるのかなと思った。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=12</comments>
 <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 15:22:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[授業の感想6.12]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=11</link>
<description><![CDATA[メンタルマップを作成しそこにエピソードをつけると言うのが今回の課題。<br />
前回欠席し、課題を知らなかった。やはり、慶應義塾を代表する学生である體育會部員として、欠席は恥ずかしい行為と思わねばならない。特にこの授業はほかならぬ樫尾先生が担任である。失礼に当たるのは言わずもがなだが、師と仰ぐ人に触れ、その教えを吸収しようという自分の学問へ対する心にも不誠実である。ここのところ大会前ということもあって、学問に対する比重が落ちてきている。文武一道を志すものとしては反省し、改めねばならぬ事態だ。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=11</comments>
 <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 01:41:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[6.17氣付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=10</link>
<description><![CDATA[至上演武の後進技を模倣して、すり足で腕振り跳躍技をしていたら体が安定した。中心を維持し、足をひきつける際も重心は前足にある感じで行う。<br />
反復しマスターしたい。この練習ならいつでも出来る。氣がついたら速やるよう心がけよう。<br />
<br />
最近（と言ってもここ一週間ほどだが）、どうも初期の目標として掲げていた、四原則の習得がおざなりになってきている。形にとらわれ、また他の人の動きが氣になり、自分自身が心身統一するという最も重要な部分が失われている。停滞もそれが原因か？<br />
演武は攻撃にさらされてなお、心身統一することを眼目に置くべきだと考えていたのに、最近は技の効果ばかりを氣にしている。効果は後からついてくるはずだ。よくない傾向だ。改めねば。<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=10</comments>
 <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 01:32:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[師範稽古氣付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=9</link>
<description><![CDATA[審査会稽古の心得<br />
?人に見せるという氣を起こさない<br />
?緊張せず実力を十二分に発揮するため心を稽古する<br />
?バランス、リズム、ラージネスを心がける<br />
?切磋琢磨する<br />
<br />
今日の師範稽古は、身体の面からアプローチした。骨格の構造に即した形で動くよう心がけることをならった。たとえば、筋肉で持たれた腕を導こうとすると、相手は抑えられる。しかし、骨の動きを意識することで、その手を抑えることが出来ないというものだった。また相手の腕を腕回し技で下ろす時も、失敗するときは相手の腕に対し、自分の腕が垂直にぶつかり、重みをかけてしまうのに対し、うまくいくときは、骨の動きを自然に行うだけらしい。<br />
<br />
交差取り呼吸投げ（行書）でも腕回しを強調。正しい軌道、可動域、氣持ち、あげる位置などに注意しなくてはならない。特に腕を挙げる位置は、腕振り技で最初に手を広げるポジションの延長線上にあるのではないかと考えた。そして転換して後に入り、体が開く前に手を下ろしてしまうとぶつかるとのこと。また体が移動している間に氣持ちが下がってしまうのもだめ。氣持ちはあがり続けていて、相手の裏に完全に入ってから腕回しすることが大切。宮下さんと練り稽古したが、後半四本は調子がよかった。首の手がきちんと上から下にかかったことが良い要因だったと思う。首を取りにいくという意識はよくない。むしろ、相手の首筋を撫でてやる感覚が大切。<br />
<br />
師範も「ぶつけるんじゃなくてこするだけでいいんだね」とおっしゃって、腕を導いて投げる技や後取りなどをかけてくださった。腕を導くときは本当に腕の内側をさするだけだったのに、いともカンタンに導かれてしまった。そして後取りはもっと感動した。本当にこするだけとしか言いようがなかったのだが、抑えることが出来なかった。<br />
<br />
稽古後、規定体技をみていただいた。なれた感じがしないと稽古不足を指摘される。まあ、合わせてなかったし仕方ないか。腕が伸びきる癖があるとのこと。横面打ちの捌きの後などだろう。あと、正面打ちは捌いた後、相手から体が離れてしまう。ここを修正していきたい。<br />
そして、師範がおっしゃったように、至上演武を何度も見る必要がある。<br />
<br />
野村と正面打ち呼吸投げの稽古をした。最も感動した氣付きは、相手の出している手を腕回しで下ろす部分の稽古で、下ろそう下ろそうと思っていると、いまいち下に下がらない。しかし、下ろす前に一度氣持ちをいききらせると、よく下りる。このことから、正面打ちの捌きの時の一教は、相手をあおるだけじゃなく、下ろしやすくする効果もあると考えた。<br />
あとは、相手が下ろす前に下に下ろさないということや、首の手が強いと言うことが氣になった。<br />
<br />
師範にかけていただいた「導きで、さするだけ」と言うはなしをしたら、天地投げに応用していた。流石、野村だと感心した。確かにさすることで地の手が緩まず、良くかかるようになった。<br />
<br />
横面打ちもやったが、ここで捌きの後、手が伸びきると指摘を受ける。自分の前に降ろせばいいが引っ張らないように下ろすのはなかなかうまくいかない。要研究。<br />
<br />
二教の右がとてもよかった。相手の指先の氣が感ぜられた。それを導き返すことで良く二教がかかった。ポイントは握らないのだが、握らないようにするのではないこと。氣を出すこと。<br />
太刀取りの横払いは常に右半身で、下がりながら半身を切り替える。<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=9</comments>
 <pubDate>Thu, 7 Jun 2007 01:15:37 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[今日の氣付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=8</link>
<description><![CDATA[正面打ち呼吸投げの捌きで、気持ちを上に上げきっていないのではないかと考えた。基本として教えられた、「捌いた後は万歳する」というポイントが抑えられていない。ここに気をつけてあした稽古したい。<br />
捌きがうまくなりたいと、自在に捌けるようになりたいと、心のそこから思う。もっとうまくなりたいと、心のそこから思う。<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=8</comments>
 <pubDate>Thu, 31 May 2007 00:18:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[師範稽古氣付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=7</link>
<description><![CDATA[今日は相手に氣を向けるロールプレイから始まった。<br />
その後、初動の捉えを行う。「はい」のタイミングはやはりかなり早くなくてはいけないと思った。連続して行うとだんだん心があがってくる。常に落ち着かなくてはいけないと思った。<br />
道場内を歩き回り攻撃の氣を感じる稽古をしたが、相手の殺氣があいまいで判別が出来ないのではないかと思った。<br />
<br />
<br />
片手交差取り呼吸投げ。腕振り跳躍技の動きで相手の裏に飛び込むことを強調。氣持ちの切り替えが大切。<br />
行書でとび込むとき、握らせてる手の導きが独特なことに気付いた。剣技?の二みたいに放り投げる感じか。相手の手の関節の動く方向に導いていた。<br />
<br />
その後、加藤と組む。楷書でも行書と同様に行うことで相手の心を導けるとわかった。<br />
<br />
呼吸動作は江口に耐えられてしまった。どうしても下からもたれたときに、自分が上に上がってしまう。<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=7</comments>
 <pubDate>Wed, 23 May 2007 23:55:02 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[監督稽古氣付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=6</link>
<description><![CDATA[17：50より選抜開始。三田から日吉までの電車内で「絶対出来る」を一万回くらい唱えていたので緊張はなかった。むしろ、今までになく落ち着き、規定体技は絶好調。<br />
その一方で、選択体技以降調子が落ちてきた。初動の捉えが遅れる。心の緩みだと思う。横面打ち切り返しの二本目は本当にだめだった。<br />
武器選択になるとさらに初動が捉えられなくなる。自分でも遅いのはわかっているのに相手の氣持ちの起こりを捉えられない。胸突き前方投げでは太刀が胴着に刺さった。そこからむしろ調子が出た。<br />
このことから、心の緩みというものは氣持ちが内に引っ込んだ状態だと言えると思う。よって相手に氣持ちを向けることで直るのではないか。<br />
<br />
選抜後、監督による稽古。短刀についてだが、五教はいつ見ても懐に入る瞬間が早いように感じる。尾崎も自覚はないようだが、何度も「もっと早く」と監督に注意されていた。歩むように打ち来る相手の懐に入る。打ちはじめる前に一教の手で相手の攻撃を制している。<br />
次の技、横面打ち呼吸投げも同様だ。太刀のときにもいえるが。相手が振りかぶる前にすでに内側に入っている。太刀を振り上げようとしていた高山を、抑えた手で下に導いていた。<br />
胸突き回転投げでは、短刀を取る際、取りそこねる危険性について述べた上で、「常に自分の前に短刀がある」といってやって見せてくださった。正中線上で先端を上下に導きながら短刀を取る、当たり前のことがとても奥深い。<br />
<br />
太刀では独り技が組み技で出来ていないと指摘。いつも言われることだが、今回はいつもにまして身にしみた。腕回し技で手が落ちてくる位置はどこか？裏に導くとき手が体から離れてしまうのはなぜか？体の動きがばらばらになるとか、引っ張ってしまうとか当然のことが出来てない。<br />
次に正面打ち小手下ろし。「下でとまってるよ」といって、監督がやってみる。下におり切ったボールがそのまま弾力で跳ね返るように、とまらずに導いていた。稽古後に言っていたこととリンクすると思うが。あがらない方向に上げたり、降りてきた手を握ってしまったらかからないだろう。<br />
正面打ち前方投げ、これも捌きで制するという点に尽きる。今回は立ち位置についても多くを見せてくださった。<br />
胸突き素通り。とても初動が早い。あと、真下に下りること。当然だが氣をつけたい。<br />
胴払い、横払いは見るなり刀で切られていると一蹴。スローモーションで稽古すること。受けがスローだからといって合わせるわけでなく、正しく導き練っていくことを述べられた。稽古後胴払いを練習してみたが、独り技どうりやってみてもちょっと導けなかった。<br />
監督の正面打ち呼吸投げは、最後の上へのあおりのとき、受けの腰が送られている状態に自然となり、そのまま落とせば自分の手に短刀が収まる。上へのあおりでどうしてあの形になるのか研究が必要だと思った。<br />
<br />
稽古後の質問。初動の捉えは勘で行うのかという問に、勘というよりは「来るな」ということを感じているとのこと。さらに、それは心が静まっている状態なら相手の打つ氣持ちが自分の心に写ると言うことですか、またそのために心を落ち着けるには呼吸法しかないのですか、と質問。それに対し、ちょっととぼけた感じで「明鏡止水」という言葉に触れながら、統一法というものがあるといっていた。本に書いてあるといって氣の威力の「天地は無限、二分の一、極小」などを示した。ちょっと研究しよう。<br />
正面打ち呼吸投げの捌き。まず捌いた後、立ってる位置がいつも自分がやってるところより少し前だった。裏に回りこむ感じで深く捌いていた自分としては、そんな浅いところにいていいのかと発見した。やはり、打ちに行ったときにはもういない。それは氣で上に導いているからだ。もう何年も稽古している一教だ。監督が川元の正面打ちを捌いて「上に導いてるのわかるでしょ」ときいてきたが、正直自分には違いがわからなかった。監督に独り技を見せると「それじゃあ氣が上に上がっていない」と怒られた。つまり、、力が入ると氣が止まってしまうということらしい。力を完全に抜いた上で、念が先行し、手が出る、といった具合でやらないとだめだ。結局形だけで終わってしまう。氣が上に上がることで、相手の正面打ちの振りかぶりが伸び上がる、らしい。監督が、攻撃するがわの心の変化に言及することはたびたびあったが、今日は今までになくよくわかった。<br />
胸突きの捌きも見せてもらった。これも同じで、相手の初動にあわせ氣をぶつける。その跳ね返りで攻撃線をずらすことで攻撃をすり抜けさせている。<br />
正面打ち呼吸投げをかけてもらったが、まるで魂を肉体から引き剥がされるかのような心地だ。霊魂をつかまれ地面に叩きつけられる、そんな感覚で抵抗できない力によって投げられてしまう。捌きの後の下への導きもすごかった。なんとも形容しがたい力が体を下へ押さえつけた。本当に感動した。<br />
<br />
最後に太刀取りの横目打ち四方投げを教えてもらった。上に導くときどうしても押し上げてしまうという問いに、「握らない、体から導く」という答え。相手が立ちを持つ手にとらわれると握ってしまう。ゆえにすれ違い歩きぬけるようにすればよい。その後、転換する。この転換を深くすることが重要。浅いと下へ導く際引っ張ってしまう。転換は深く。<br />
<br />
<br />
<br />
今まで教えてもらったことを当たり前にやる。それが重要だと感じた。<br />
監督に「普段どのように稽古しているのですか」と聞くと、「歩くときや立ち姿の姿勢を制御している」とのこと。無意識で姿勢が補正されるまで意識する、そして身についても忘れないよういつも心に姿勢を意識する。<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=6</comments>
 <pubDate>Tue, 22 May 2007 02:29:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[選抜気付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=5</link>
<description><![CDATA[入場の際、足音が気になった。実際に音がしているかはわからないが、取りのとき板の間から白線まで歩くと、なんとなく畳を踏みしめてる感覚がしてよくない。<br />
対して、受けのときはスムーズに、畳に一点が水平であるように歩くことが出来る。<br />
心を落ち着けようとするが、やはり気持ちが上がっていることの現われだと思った。<br />
<br />
同じことが前進後進技にも言える。規定体技の間合いを取るとき、どうしても足首が固まる。稽古が必要だ。<br />
<br />
飛び込む技がよくなってきた。選択で初動の捉えを練習した成果か？<br />
<br />
<br />
早慶は予想どうり撃沈。技を間違えるなど、練りが必要。特にボール投げ→締めがよくない。<br />
後ろ手首系は窪田に受けが取りやすいといわれたが気休めか？<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=5</comments>
 <pubDate>Mon, 14 May 2007 01:21:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[師範稽古氣付き]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=4</link>
<description><![CDATA[一点から動くことをテーマに、動作の中で四原則を学ぶ。<br />
<br />
両肩をおろす稽古。一点から屈伸する。<br />
おろされる瞬間やはり一瞬心が浮いてしまう。<br />
野球のスイングも一点から。<br />
<br />
正坐から立ち姿。立ち上がる瞬間テストする。悪い例がよくわからなかった。<br />
正坐からジャンプして立ち上がる。これも一点から行う。悪い例は胸から飛び上がる。足音がなってしまう。足首の固さも関係。一点で着地。<br />
<br />
片足で統一。片足で前に移動する稽古。これも足音がしているとよくないと思ったが、四年のほとんどが足音がしていた。足を上げる瞬間、心が浮きやすい。着地も正坐からジャンプして立ち上がるときと同じ。一点からジャンプするとよい。左足が苦手。<br />
<br />
あぐら姿の人を持ち上げる。今日一番感動した。一点から上体を維持しあがる。どこに意識がいくかより、楽に出来ることを心がける。<br />
<br />
斜めのテストは意味がない。斜めから押されると動く。でも自分の姿勢が崩れないように、自由に動いてよい。<br />
<br />
<br />
・規定体技<br />
四方投げ。長門さんとの違い。軽くなく、どこかぶつかっている感覚。おそらくここが違いだと気付いた。<br />
三教。上体がかがんでおり、体が手より先行していた。そうではなく、手からおろすことで姿勢を維持できる。<br />
<br />
・選択<br />
初動がいまいち遅い<br />
<br />
・武器<br />
正面打ち素通りが横に広がる。左になれてきた。<br />
小手下ろし、いまいちキャッチできない。<br />
胸突き前方投げがいまいちかからない。相手をひっぱりやすい。持ったところを意識してしまうので、もっと先を意識してみよう。<br />
<br />
<br />
統一道がよくなってきた。正坐の統一の研究もしたい。<br />
<br />]]></description>
 <category>氣付き</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=4</comments>
 <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:46:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[授業の感想　5.10]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=3</link>
<description><![CDATA[昨日の授業は、電車内での見えないルールがテーマだった。<br />
話し合いをしても、なかなかテーマの核心にあたる部分まで話が及ばない。オーガナイズする人間がいないのが原因だと思った。<br />
他の班の発表のクオリティの高さに驚いた。が、たいてい、よい班はリーダーシップを発揮する人間が決まっており、その司令塔を中心とすることでまとまりある発表を作れるのだろう。また、コアとなるアイディア部分もおそらく彼らが考えていると思う。思えば、リーダーとして活躍している彼らは、去年の社会学概論の岡原先生の時のプレゼンで、すでに頭角を現していた人物だと思い出した。<br />]]></description>
 <category>社会調査</category>
<comments>http://my.spinavi.net/kyuji/?itemid=3</comments>
 <pubDate>Thu, 10 May 2007 00:29:16 +0900</pubDate>
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