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    <title>あめちゃん欲しい人！</title>
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      <title>あめちゃん欲しい人！</title>
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 <title><![CDATA[]]></title>
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<description><![CDATA[<br />
（田町のどこかにあるカフェにて） <br />
男：長澤さんって出身はどこなんですか？ <br />
女：京都だよ。 <br />
<br />
男：やっぱりそうだったんですね！ <br />
女：ん？なんで？ <br />
男：言葉がそれっぽいなって。 <br />
女：え、私そんなに訛ってる？ <br />
男：いえ、別に「訛ってる」って言うほどじゃないです。イントネーションがちょっと西っぽいなと。 <br />
女：そっかー。 <br />
男：良いですよね、方言があるって。味があって。 <br />
女：そうかなぁ。 <br />
男：俺は生まれてからずっと東京ですからね、「自分の故郷の言葉」があるって、羨ましいです。 <br />
女：確かに私も京都弁は好きだな。 <br />
男：喋ってみてくださいよ。 <br />
女：やだよー。っていうか、相手も京都の人じゃないと、ちょっと出てこない。 <br />
男：そうですか。残念。 <br />
女：ごめんね〜。 <br />
男：いえ。ちなみに、京都にはいつまで？ <br />
女：大学入るまでずっとだよ。 <br />
男：うわ、じゃあ生粋の京女ですね。すげー。 <br />
女：そんな、大したもんじゃないって。 <br />
男：いや、大したもんですって。今はこの辺に住んでるんですか？ <br />
女：うん。すっごい近いよ。ここから５分かからないぐらい。 <br />
男：羨ましい。朝もギリギリまで寝てられるじゃないっすか。 <br />
女：そうなんだけどね、近すぎると逆に油断しちゃうっていうか。遅刻の常習犯にならないよう、日々気持ちを引き締めなくちゃならないから大変よ。 <br />
男：確かに。高校のときも、家が近いやつに限って遅刻してたもんな。あ、長澤さん、高校はどこだったんですか？ <br />
女：京都女子。知ってる？ <br />
男：知らないです（笑）でも、女子高だったんですね。 <br />
女：うん。中学までは公立の共学だったんだけどね、女子高っていうのも見てみたかったから。 <br />
男：女子高かぁ。未知の世界。 <br />
女：楽しかったよ。みんな、常に素だったからね。運動会とか、男の子がいないからさ、人目を気にすることなく全てを出し切ってた。雄たけび上げたりしてねー。逞しいっていうか、雄々しかった。 <br />
男：ちょっと怖そうですね。 <br />
女：かもしれない。あの光景は、あんまりお勧めできないな。あまりにも衝撃的だろうから（笑） <br />
男：じゃあ、夢は夢のまま取っておくことにします（笑） <br />
女：うん、その方が良いと思う（笑）舟田君は？ずっと共学？ <br />
男：はい。何で分かったんですか？ <br />
女：ぽいから。 <br />
男：ぽいですか？ <br />
女：うん。 <br />
男：どの辺が？ <br />
女：ご想像にお任せします。 <br />
男：マジですか（笑） <br />
女：うん（笑） <br />
男：３年生って、やっぱり今の時期忙しいですか？就活とか。 <br />
女：ああ、舟田君はまだ２年生だもんね。忙しいと言えば忙しいけど、まだ余裕がないってほどじゃないよ。友達と遊んで息抜きする時間もあるしね。 <br />
男：どこら辺で遊んでるんですか？ <br />
女：どこでも行くよ。最近は新橋がお気に入りかな。 <br />
男：新橋っすか！？ <br />
女：うん。 <br />
男：意外と……なんていうか……渋いところを突いてきますね。 <br />
女：渋い？ <br />
男：サラリーマンの街じゃないっすか、新橋って。 <br />
女：え？そんなことないよ〜。おしゃれなお店もいっぱいあるし。ってかむしろ、サラリーマンはあんまり見ないよ。 <br />
男：ああ。 <br />
女：ん？ <br />
男：それ、新橋じゃなくて汐留です。 <br />
女：あ、そうそう！カレッタ汐留とか。 <br />
男：新橋と汐留を一緒にしたらダメですよ、汐留が泣きます。 <br />
女：駅は同じなのに？ <br />
男：銀座と有楽町よりもかけ離れてると思いますよ。 <br />
女：京都の人間には、そこら辺のニュアンスはよく分かりません。 <br />
男：東京、もう３年目なんじゃ…… <br />
女：まあいいじゃん。細かいことは気にしない。 <br />
男：まあいいか。じゃあ、汐留で遊ぶ他には、毎日どんなことしてるんですか？ <br />
女：新橋で遊ぶ他にはね、サークルとか。<br />
男：あ、サークルはいってるんですね！なんてサークルですか？ <br />
女：テニサーだよー○○ってとこ。知ってるかなぁ。 <br />
　　あ、あとね、パイ投げサークル！！(笑) <br />
男：え!?パイ投げですか!？ <br />
女：うん、パイ投げ♪あれけっこう楽しいんだよ♪ <br />
男：そうなんですか…ってことはいつも投げたり投げられたり!?すごいですね、なんか。 <br />
女：いつもってことはないけど年に数回。ずっとやってみたいなーって思っててそれで大学入ったらたまたま見つけてさ。もう運命だって思って入っちゃった☆ <br />
男：たしかに一回くらいはやってみたいかも。というか実は新歓期パイ投げサークル少し見学したんですよ。あの時顔が真っ白になってた女の子もしかして長澤さんだったのかな？笑 <br />
女：あーそうかもねー。そうだったらちょっと恥ずかしいかも <br />
男：あ、そいえば○○ってテニサー入ってるんですよね？パイ投げの衝撃で忘れてましたが…。 <br />
女：うん、そう。知り合いいたりする？ <br />
男：2年の○○ってわかります？クラともなんですよ！ <br />
女：わかるわかる！○○君の友達だったんだー。あの子おもしろいよね〜。 <br />
<br />
男：そうそう、しかもテニス上手いしかっこいいし。 <br />
　　たしかテニサーの先輩と付き合ってるって言ってた <br />
　　気がしますけどじゃぁその人は長澤さんの友達ですか？ <br />
女：そうだよー。付き合い始めたときはびっくりしたよ。 <br />
　　女が上ってけっこうめずらしいし。 <br />
男：長澤さんは年下はだめなかんじですか？ってかいくつからいくつまでなら大丈夫とかあります？？<br />
女：年下とかってあんま関係なくない？その人次第だと思うけど。下でもしっかりしてれば全然ありだと思うよ。 <br />
男：まじすかー。そーゆー人いいですわー。 <br />
女；なんで？年上好き？ <br />
男：それはもう。 <br />
女：なんかそんな感じするかも。じゃ私もストライクゾーン？笑 <br />
男：どまんなかですー。 <br />
女：なんかかわいいねー。 <br />
男：いやーそれってどーなんすかー？男としてはナシ、みたいな？ <br />
女：いやいやそーゆー意味じゃないよ。 <br />
男：長澤さんはどんな男の人がすきなんですかー？ <br />
女：強い人ー！ <br />
男：俺、空手やってましたよ！ <br />
女：いや、その強いじゃなくて。それもあるけど精神的というか・・・。頼れる人が好きー。 <br />
男：ほほう。 <br />
女：舟田くんは？どんな子が好きなの？ <br />
男：面白い人がいいですー。話してて面白いと楽しいじゃないすかー。ツッコミとかできる感じの。 <br />
女：なんでやねん！ <br />
男：そのノリー！惚れたー。 <br />
女：はやー。 <br />
男：あとは甘えんぼです、自分。 <br />
女：空手家なのに？笑 <br />
男：強い甘えんぼです。きもいすかねー？ <br />
女：うん。 <br />
男：っておい！<br />
女：じゃあ甘えられるのは好きじゃない？ <br />
男：ダメですね。基本的に。 <br />
女：ふ〜ん。私末っ子やからなぁ。ちょっと甘えてまうかも。 <br />
男：あ。 <br />
女：え、何？ <br />
男：今、出ましたね。関西弁。 <br />
女：うそぉ。 <br />
男：出ましたよ。 <br />
女：言ってないよ。 <br />
男：言いましたって。 <br />
女：言ってないって言いなさい。 <br />
男：はい…言ってません。 <br />
女：よくできました。 <br />
　　でも、なんで甘えるのダメなの？甘えんぼタイプの私としては気になる。 <br />
男：いやぁ〜なんていうか、自分が甘えたいからこそ、女の子にはどっしり構えておいてもらいたいみたいな。それに、甘えられるとなんかうっとうしいっていうか嫌じゃないっすか？ぶりっこな感じがする。 <br />
女：えーでも、男の子ってなんだかんだ可愛い子には甘くない？ <br />
男：いや、確かに甘いかもしれないっすけど、これだけは譲れません!!どんなに可愛くても甘えんぼはNGっす。 <br />
女：へ〜頑固なこだわり持ってるね。 <br />
男：まぁ１つくらいは持ってないとね。ちなみに、長澤さんもなんかこんな男の人だけはいや！みたいなのあります？ <br />
女：まぁ私は頼りたいけど甘えられるのも別にかまわないかな。でもやっぱ、思いやりないとかうそつくとか常識ないとか、人としてどうなの？って思う人は嫌かなぁ〜 <br />
男：確かに。 <br />
女：でしょ？でも、逆にそういうことが出来る人って惹かれるなぁ。ありがちな話だけど、捨てられた子犬とかに毎日えさあげて可愛がってる人とか。笑 <br />
男：あっ、おれ捨て犬じゃないけど犬飼ってますよ。 <br />
女：えっ?!本当に！種類は？ <br />
男：チワワです。 <br />
女：ベタだねぇ〜。軽くチャラい気もするけど。笑　でも、うらやましいなぁ♪ <br />
男：写メールとかあるけど、見ます？ <br />
女：見る見る!! <br />
<br />
(携帯の写メールを見せる) <br />
<br />
女：超かわいいね。何歳？ <br />
男：３歳かな？人間にするとまだピチピチですかね。 <br />
女：ピチピチって何。笑　オス？メス？ <br />
男：メスっす。 <br />
女：やっぱチワワはいいねぇ♪今度本物連れてきてよ。笑 <br />
男：別にかまわないっすよ。<br />
男：ところで長澤さんテニサー入ってるんでしたよね？<br />
女：うん。<br />
男：テニサーだと特にさ、サークルの中の恋愛とかいろいろめんどくさいって思ったりしません？<br />
女：うーん・・確かに何かトラブルあったりとかすると大変だよねぇ。って舟田くん何かトラブルでもあったの？<br />
男：いや、俺は１年のときにちょっとあったんです。基本年上好きだから大学入ってうかれてて、先輩と付き合ったんだけど結局うまくいかなくて長続きしなくて。同じサークル同士だとそういう話もすぐ伝わるしその時期は行きづらくって。<br />
ってなんでこんなこと話してるんだろって感じですけど。<br />
最近友達ともそういう話すること多いからちょっと聞いてみました笑<br />
女：そっかー。いろいろ大変だったんだね。こっちの方もサークルでは特にテニサーの方なんかそっち系の話題絶えないよ。サークル同士だと予定合いやすかったりいいこともあるけどやっぱり難しいことも多いよね。友達からもよく相談とかうけたりするし。でも私自身はパイ投げのほうも含めてサークルの人と付き合ったことはないからなぁ。<br />
男：そうなんですか！なんか意外かも。<br />
女：なんでよ笑　ていうか私女子校出身だし経験豊富じゃないので何にも知ったようなこと言えないです。バイト先ではいろいろあったけど。。<br />
男：あ、バイト何やってるんですか？<br />
女：カフェだよー。タリーズっていうとこ。知ってる？<br />
男：知ってます！三田にもありますよね。<br />
女：そうそう。私が働いてるのは渋谷だけど。さすがにバイト先も田町じゃ行動範囲狭すぎだし。<br />
男：渋谷のカフェですか〜。今度いってみます笑<br />
女：来なくていいから！舟田くんは何かバイトしてるの？<br />
男：俺は派遣で単発のバイトをちょこちょこです。あとは家庭教師で中学生の子を一人教えてます。<br />
女：そうなんだ。<br />
男：おっと話それちゃいましたけど、そのバイト先で何かあったんですか？<br />
女：そんなたいした話じゃないんだけどね。入学してからわりとすぐ今のバイト始めたんだけど、舟田くんと似てるんだけどそのバイトの先輩と付き合って、でも結局ふられちゃって。それが色々とごたごたあってほかの人も巻き込んだりして、彼その後バイトやめちゃったんだよね。初めて付き合ったのがその人だったから結構大きくて、それ以来そういう話はめっきり。<br />
男：そうだったんですか・・なんか変なことしつこく聞いちゃって悪かったです。でも俺もふられた時とかはしばらくもう付き合うとかいいやって思いますけど、開き直りも大事っていうか、引きずり過ぎないようにしてるんです。いつまでも思っててもしょうがないし、そういう気持ちも大切かなって。俺えらそうですよね。ほんとごめんなさい。<br />
でも元気だしてください。<br />
女：ううん、私もいつまでも引きずってちゃいけないって思うんだけどね。うん、なんか話したらちょっとすっきりしたかも。ありがとね。<br />
男：なんかしんみりしちゃいましたね。まぁいろいろありますけど、せっかくの大学生なんですから楽しまないとですよね、お互い笑<br />
女：うん！あ、そろそろ授業時間終わるね。<br />
男：もうそんな時間ですか。付き合っていただいてありがとうございました！突然声かけちゃってごめんなさい。<br />
女：いえいえ。最初はちょっとびっくりしたけど、いろいろ話せて楽しかったよ。９０分だけど舟田くんのこと結構知れたし。<br />
男：俺もです！今度渋谷行ったら長澤さんのバイト先行きますから笑<br />
女：だから来なくていいってばー。まぁまた授業とかで会ったらよろしくね。<br />
男：はい！<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=8</comments>
 <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 00:41:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[恋愛戦略]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=7</link>
<description><![CDATA[恋愛戦略の感想。<br />
<br />
タンクトップ<br />
いいと思ったところ。<br />
１、最後に何を獅堂くんがわかったのかまとめられてい　　た。<br />
２、海老蔵君の存在が新しかった。<br />
<br />
ん？と思ったところ<br />
１、いきなり子供の話はおれにはできないかなぁ。<br />
２、獅堂くんの考えはちょっと古いかなぁ。<br />
樫尾先生と重なりますが。<br />
<br />
かにかん<br />
いいと思ったところ。<br />
１、会話の持って行き方がめっちゃ自然。とにかくそこに<br />
　　尽きる。<br />
<br />
ん？と思ったところ<br />
１、聞き役に回ることが多い人がよくしゃべっていた。<br />
２、同じ話が妙に多い。<br />
<br />
スイッピ<br />
いいと思ったところ。<br />
１、一緒にいる時間が大事なのが見えたなど、恋愛観　　に関することがよく見えた。<br />
<br />
ん？と思ったところ。<br />
１、彼女いるのわかったら、おれなら確実にへこむ。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=7</comments>
 <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 00:19:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[面接]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=6</link>
<description><![CDATA[文芸春秋の面接。審査員？の方の目の前でスキットを読む。ひたすら読む。<br />
<br />
反省点…山崎豊子の批判。こんなことで面接官と勝負してもたしかに勝てないと思う。けど、言われるまで全く気づかず。人間ってこんなもんなんですね。<br />
<br />
?ナンバー志望者が多い中でナンバーを前面に出す。<br />
これは意外だった。文芸春秋と言えば文芸春秋だと思っていた。時代の流れを感じた。<br />
<br />
?目線が記者寄り。正直編集の仕事ってよくわからん。勉強不足。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=6</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 20:31:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[自分がわかった時、変わった時]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=5</link>
<description><![CDATA[自分が変わった時、わかった時というのは、自分の場合、３つの傾向があった。１つ目は、親など、目上の人間にこっぴどく怒られた時。これは特に子供の時、自分の自我がきっちり確立されてない時代に多かった。２つ目は誰かが死んだ時。自分の場合阪神大震災に被災しており、その際に祖父をはじめ、様々な友人を失った。これは「生きる」って大事なこと、死ぬって意外とあっけないんだなぁとわかった。最後は年上の異性に接した時。これは自分だけかもしれないが、目上に限らず、（先輩とかではなく）友人的な人などに色々お説教されると親から説教されても納得しにくいことでも世代が近い分納得しやすかった。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=5</comments>
 <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 23:56:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[メンタルマップ]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=4</link>
<description><![CDATA[　今日の授業はみんなで黙ってメンタルマップを書くことでした。何人かの知り合いをピックアップして、環境ごとにわけて序列をつけます。すると意外なことがわかってきました。今まで自分は、一緒にいて楽しい人とか、楽な人を重視しているんじゃないかと思っていました。が、実は自分が困ったときに、助けてくれるというか、的確なアドバイスをくれる人を重視していることに気づきました。こういったアドバイスをしてくれる人は煙たくなりがちですが、色々な悩みを持っている自分の中では、今現在は大事なのかもしれません。<br />
　その後は家族とのエピソードを書いていきましたが、特に印象に残っているのは９歳のころの話でした。自分は兵庫県神戸市出身です。今自分は２０歳なので、１１年前の神戸に起きたことといえば、そう阪神大震災です。そこでのエピソードが中心でした。今の自分の夢も地震のときから続いているものだし、人にはなかなか体験できないものだと思うので、やっぱり自分の中ではかなり重いものなんだと実感しました。<br />
　余談ですが、前回、今回と自分たちのチームの人が明らかに減ってる気がします。めっちゃ不安です。<br />
　では阪神の劇的勝利の余韻に浸りつつそろそろ寝ます。おやすみなさいませ。<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=4</comments>
 <pubDate>Wed, 24 May 2006 00:44:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[三週ぶり]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=3</link>
<description><![CDATA[本来３週ぶりなんかあかんのだろうが、前回の授業以降ブログの書き方がわからなくなったもた。パソコン弱いとこういうとき困るよな…<br />
　さて今日の授業は、世間の定義でした。自分たちのチームは世間とは、自分の意識の中で作られるもの、と定義しました。世間体って人間は必要以上に気にしてますからね。自分でもそうです。流行りもの大好きですから。今はワンセグ携帯欲しいですから。人に笑われる格好はしたくないですから。（阪神の応援の帰りだけは別ですが）でも実際は別に流行り物着なくてもいいですから。隠れるとこ隠れてたらなんとかなりますから。<br />
というわけで世間って自意識の過剰によって作りだされるんやなぁと思いました。<br />
　さてここからは授業の本題とは離れますが、自分はチームでプレゼンする係にいつのまにやらなっておりました。とりあえず聞いていただけるように笑いを狙いに行っていますが、こんな感じでいいのかなぁと思っております。いつ樫尾先生に怒られるか不安であります。ま、怒られるまではこんな感じで進めようと思っておりますので、皆さん笑ってください。以上！<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=3</comments>
 <pubDate>Wed, 17 May 2006 01:43:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[初ブログ]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=2</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: left"></div><br />
４月２５日の社会調査?ではチームを組んで名前を決めた。<br />
<br />
名前はPUZZLEになったみたいだ。<br />
<br />
話をすると、皆さん何から何までバラバラだったからだが…<br />
<br />
ジグゾーパズルも最初はバラバラだが、ひとつにまとまり完成すると、きれいな絵や写真になる。そういう風にぼくらもなれたらなぁと思う。<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>newcat1</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=2</comments>
 <pubDate>Thu, 27 Apr 2006 18:27:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[MySpinaviへようこそ]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=1</link>
<description><![CDATA[MySpinaviへようこそ。このツールはあなたの情報を発信する手助けをします。あなたの心に抱いている感情を表現するための土台です。そして、他の人と繋がるための土台ともなります。ここをあなたがどのように使うか、それはあなた次第です。<br />
<br />
もちろん簡単に使うことができますが、困ったときは、<a href="http://support.spinavi.net/">SupportSpinavi</a>を見てください。きっとあなたの手助けができるはずです。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bikky/?itemid=1</comments>
 <pubDate>Tue, 18 Apr 2006 11:42:50 +0900</pubDate>
</item>
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