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    <title>魂のエクササイズ２</title>
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    <description></description>
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      <title>魂のエクササイズ２</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[挨拶とか挨拶とか挨拶とか]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=17</link>
<description><![CDATA[先日につづいて挨拶編２<br />
<br />
我がお子様を出しにして、前編を書いた。<br />
まことに親馬鹿っぽいが、そのとおり、私は親馬鹿だ。<br />
<br />
しかし、我がお子様が挨拶がきちんとできるようになっているのは確かなのだ。<br />
<br />
つい先日、それを確認できる機会があった。<br />
家族でレストランに入ったとき、私がトイレに行き、用を足してドアを出ると、見知らぬ方と我がお子様が空き待ちをしていた。<br />
私は、そんなことは露知らずにいたところ、<br />
その大人の方が、我がお子様に向かって、<br />
「先に入っていいよ。」と声をかけてくださった。<br />
すると、我がお子様は、<br />
「そうですか！ありがとうございます！」と元気にお礼を言うではないか。<br />
その方は、私と息子が親子関係であることをしならかったようだし、私も、そのやり取りを離れ際に聞いていたので、その様子を耳にしたものの、直接この目では見ていなかった。<br />
<br />
ところで、我がお子様が突然、挨拶ができるようになったわけではない。<br />
私は、お子様たちがまだ起きている時間に帰宅すると、前編よろしく、<br />
大きな声で、元気よく、<br />
「ただいま〜！」と叫び続けたのだ。<br />
子供がテレビやゲームに夢中で返事をしないときは、<br />
目の前まで詰め掛けて<br />
「ただいま〜！」と声をかけた。<br />
もちろん、<br />
「お帰り〜。」と返事が聞こえるまで。<br />
たまに、彼らが「お帰りっていったよ〜」ということがある。<br />
しかし、そんなときは<br />
「聞こえていなければ、意味ないよ。」<br />
といって、もう一度「ただいま〜。」というのだ。<br />
そして、「おかえり〜」と彼らが言う。<br />
それを、決してあきらめることなく続けたのだ。<br />
そして、今、私の「ただいま〜」に対して、彼らは確実に「おかえり〜。」と声をかける。<br />
もちろん、彼らが「ただいま〜」というときには、私も精一杯の笑顔で「おかえり〜」と答えるのだ。<br />
<br />
さあ、あなたの家庭はいかがだろうか？<br />
あなたは、精一杯元気よく「ただいま〜。」といっているだろうか？<br />
そして、あなたが、「ただいま〜」と言ったとき、全員が「おかえり〜。」と迎えてくれるだろうか？<br />
返事がないとき、あなたは根気よく「ただいま〜。」を繰り返しているだろうか？<br />
だって、あなたの元気の良い「ただいま〜。」がなければ、「おかえり〜」という返事がありえるはずがないのだ。<br />
<br />
まさか、かえっていきなり、「ハァ〜〜〜〜」なんて、ため息を漏らしたり、会社での悪い出来事や文句を言っていないでしょうね〜？？？？<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=17</comments>
 <pubDate>Tue, 7 Mar 2006 08:59:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[返事や挨拶や掛け声や]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=16</link>
<description><![CDATA[今日、我がお子様が、私の呼びかけを無視したので、<br />
七年ゴロシを見舞って差し上げた。<br />
もちろん、我がお子様は、冗談でわざと無視したのだが、<br />
「なにするんだよ〜」と言うので、せっかくの機会とばかりに講釈して差し上げた。<br />
<br />
---------<br />
返事するってのは、とっても大切なことなんだ。<br />
人の呼びかけに、きちんと応えることは、人と人とのつながりの第一歩なんだ。<br />
だから、聞こえているなら、無視しないようにするんだ。<br />
返事だけじゃなくて、挨拶を自分からして周りに声をかけることが大切なんだ。<br />
それが、思いやりで、それが愛なんだ。<br />
わかったか〜！<br />
---------<br />
<br />
と、言ったら、<br />
「わかってたよ〜！」<br />
と返答した。<br />
<br />
もう一度、七年ゴロシをお見舞いしながら、<br />
「そうじゃなくて、「はい」だろ〜！」<br />
と、言ったら、<br />
「は〜い」<br />
と、応えていた。<br />
<br />
間違いないように説明しておくと、<br />
これは、説教ではなくて、実は、私と我がお子様のじゃれあいなのだ。<br />
だから、お子様も、笑って聞いている。<br />
だって、我がお子様は、結構、いい挨拶ができるほうなのだ。<br />
<br />
ところで、よくよく省みると、<br />
大人のほうがきちんと挨拶できない人が多い気がする。<br />
我がお子様のような小さな子供たちが、きちんと挨拶できるのに、<br />
いいトシこいた、大人がきちんと挨拶できないんじゃ、<br />
カッコ悪すぎると思う。<br />
いいとか、ダメとかじゃない。<br />
カッコ悪いのだ。<br />
<br />
もちろん、しなければいけないものではないと思う。<br />
しなければいけないことは、何もないから。。。。<br />
だけど、挨拶できると、周りのみんなが気持ち良い。<br />
気持ち良いことは、たくさんやったほうが、やっぱり気持ち良い。<br />
<br />
誰にも聞こえないような形だけの挨拶をしても、<br />
周りに聞こえないなら、していないのと同じことだ。<br />
同じように、挨拶しても、不機嫌そうな顔でやっていればしていないのと同じことだ。<br />
そんな人で、笑えるのが、挨拶よりため息の方がよっぽど響いたりすることがあることだ。<br />
そんな人に出会うと、思わず笑ってしまう。。。<br />
<br />
挨拶は！<br />
なるべく大きな声で、元気よく。<br />
それだけで、周りが明るくなるのがわかる。<br />
挨拶って、波動がいいのだ。<br />
<br />
自分の挨拶がきちんと伝わっているかわからないって？<br />
簡単なことだ。自分が挨拶をしたことで、<br />
周りの「みんな」が返事をするかどうか。<br />
これに尽きる。<br />
返事がなければ、聞こえていないってことだ。<br />
そうしたら、もう一度、声を出せば良いだけのこと。<br />
やってみな。気持ち良いから。<br />
だって、自分の掛け声だけで、周りのみんなの顔が明るくなるんだよ。<br />
<br />
もう一度、コツをあげておくよ。<br />
１．大きな声で。<br />
２．あかるく。<br />
３．周りが返事をするまで。<br />
<br />
っていうことだよ。<br />
まずは、やってごらん。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=16</comments>
 <pubDate>Tue, 7 Mar 2006 01:43:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[すばらしい現実]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=15</link>
<description><![CDATA[あくまでも時々だが、わたしの様なモノでも人生相談をされることがある。<br />
<br />
これこれ、しかじかなのだが、どうすればいいだろうか？<br />
私は、こんな大変な状況なのだが、どうにかできないだろうか？<br />
<br />
なぜに、そんな話を私のような者にと思うこともしばしばあるが、問いかけられた以上は、全身全霊でその人を光で包んであげようと思いながら、返事をする。<br />
ところが、私の返答に対して、多くの人は「そうは言うけど、現実はそんな簡単じゃないよ」と返してくる。<br />
<br />
例えば、どんな問答になるか、例を挙げてみよう。<br />
「〜の集まりは、あまりソリが合わなくて、はじけ者にされているような感じがして行くのがいやなんだよね。」と相談者が言う。<br />
すると、私は、「イヤなら、行かないと決める。行く必要なんてどこにもない。」と答える。<br />
更に加えて、「ソリが合わない・はじけにされていると<b>「感じている「自分自身」</b>を受け入れる」」と答える。<br />
ほとんどの人は、この答えで目が宙を舞う。<br />
<br />
相談者がいう「現実」とは、いつのものなのだろうか？<br />
相談している人の言葉は、「過去」への後悔であり、未来への「不安」だ。<br />
<b>それは、「今」ではない。</b><br />
<br />
<br />
現実とは、自分自身の思いが<b>「ここに現した果実」</b>なのだ。<br />
木は、突然果実をつけるわけではない。小さな種から少しづつその身支度を調え、何年もの歳月を過ごして初めて、その「実」をここに「現す」のだ。<br />
それが大いなる「現実」だ。<br />
<br />
「現実」とは、その人が少しづつ「意識」という身支度を調えてようやく「現した果実」なのだ。<br />
<br />
それは、すばらしい結末だ。<br />
それは、すばらしい「成果」だ。<br />
それは、受け入れられたとき「喜び」と「癒し」として体現される。<br />
それは、拒否されたとき、「悲しみ」と「怒り」として体現される。<br />
喜怒哀楽という感情さえ、意識が紡ぎ出した「成果」だと言うことがわかるだろうか。<br />
<br />
だから、そこにある現実を受け入れるのだ。喜ばしい「成果」として。<br />
そして<b>、「思っているという自分自身の意識」を受け入れる</b>のだ。<br />
その更に先にある、喜ばしい果実を現すための「身支度」として。<br />
<br />
木は、果実をその身につけたときで、終わることはない。<br />
その果実を大地に落とし、再び果実を現す身支度を続ける。<br />
地に落ちた果実は、もう一つの成果を現すために深い土の中で身支度を始める。<br />
これが大いなる循環だ。<br />
<br />
現れた現実は、その先にある大いなる成果という地に落ちた果実だ。<br />
意識とは、終わることなく繰り返され、再び現実を現すための身支度だ。<br />
<br />
どうか、思い出してほしい。<br />
「意識」があなたを作り出すことを。<br />
どうか、想像してほしい。<br />
輝かしい「現実」をあなた自身が作り出すのだということを。<br />
<br />
<br />
何度でも話をしよう。<br />
それは、思い出すという意識のすばらしい「現実」を現すものだ。<br />
何度でも繰り返そう。<br />
それは、現実という輝かしい「成果」の身支度を調えるものだ。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=15</comments>
 <pubDate>Thu, 23 Feb 2006 19:38:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[わっはっはっは]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=14</link>
<description><![CDATA[わっはっはっは。<br />
わ〜っはっはっは。<br />
わ〜〜っはっはっは。<br />
あ〜はっはっは。<br />
あ〜〜はっはっは。<br />
<br />
これが、今日の瞑想。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=14</comments>
 <pubDate>Wed, 22 Feb 2006 18:23:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[神の歌声]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=13</link>
<description><![CDATA[座る。<br />
息を吐く。静かに。静かに。<br />
<br />
いつの時からか、声が漏れる。<br />
何かに共振しているかのように。<br />
<br />
最初は、低く。そして弱く。<br />
その振動は、次第に絶え間なく。<br />
<br />
息を吐くたびに、その振動は続く。<br />
それは、神の歌声。神の波動。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=13</comments>
 <pubDate>Tue, 21 Feb 2006 15:23:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[優しい空気]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=12</link>
<description><![CDATA[１０３年。<br />
あなたは、完全に生き、そして、静かに穏やかに。<br />
眠りの中で、穏やかに眠りにつきました。<br />
<br />
ありがとう。元気でね。<br />
<br />
別れの時、集まった人たちは、とても優しい空気につつまれていた。<br />
完全に生きるとは、こういうことを言うのかと思った。<br />
あなたの空気がみなを包んでいる。<br />
<br />
ほんの少しの悲しみ。<br />
けれども、それは、引いていく波のように。<br />
ほおをなでるそよ風のように。<br />
ただ、ただ、やさしい。<br />
<br />
そこにいる一人一人の人を、暖かさがつつんでいる。<br />
柔らかい光が、一人一人をつつんでいる。<br />
<br />
涙は出るけれど。<br />
そこには、いたわりがある。<br />
<br />
<br />
なんという、愛なのだろう。<br />
<br />
ありがとう。元気でね。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=12</comments>
 <pubDate>Mon, 20 Feb 2006 15:45:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[蝉のぬけがら]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=11</link>
<description><![CDATA[葬儀の日。<br />
幼い甥っ子が、言った。<br />
「おばあちゃん、死んじゃってかわいそうだね。」<br />
<br />
「おばあちゃんは、かわいそうじゃないんだよ。ただ、あの体からいなくなっただけだよ。」<br />
<br />
そう。<br />
かわいそうなのは、おばあちゃんじゃない。<br />
かわいそうなのは、おばあちゃんにもう会えないと思う周りの人たち。<br />
悲しいのは、肉体としてのおばあちゃんをもう肉体を通して見ることのできない、この身体。<br />
かわいそうなのは、ここに残る自分たち。だから、泣く。<br />
おばあちゃんは、あんなにも穏やかな顔をしているのに。<br />
<br />
私の言葉を聞いて、甥っ子は言った。<br />
「じゃあ、あのおばあちゃんは、蝉の抜け殻なんだ？」<br />
<br />
「そうだよ。とっても良いことを言うね。あそこで寝ているのは、おばあちゃんの抜け殻なんだよ。」<br />
<br />
「じゃあ、おばあちゃんはどうなっちゃったの？」<br />
<br />
「おばあちゃんは、殻からぬけでて、どこにでも飛んでいけるようになったんだよ。ここにも、あそこにも。ただ、空気が見えないのとおなじで、僕たちには見えていないだけ。飛ぶのが早すぎて僕たちにはわからないだけ。」<br />
<br />
「ふ〜ん。じゃあ、おばあちゃんは天使になったんだね。天使はいるけど、僕たちには見えないんだよね。」<br />
<br />
「そう、だから、悲しいことなんかないんだよ。だから、おばあちゃんに、「ありがとう。元気でね。」って言ってあげるんだよ。」<br />
<br />
それをきいて、最後の時、甥は、「ありがとね。げんきでね。」と語りかけていた。<br />
<br />
<br />
<br />
もう一度、言わせて下さい。<br />
あなたの蒔いたたくさんの種は、とても素敵に花を咲かせています。<br />
ありがとう。<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=11</comments>
 <pubDate>Mon, 20 Feb 2006 15:26:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[さよなら]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=10</link>
<description><![CDATA[精一杯、手を振って。笑顔で見送ろう。<br />
あなたの優しさを体中に感じながら見送ろう。<br />
<br />
寂しさがこみ上げてくるけれど、<br />
そこに、暖かさを見つけよう。<br />
<br />
元気でね。<br />
ありがとう。<br />
<br />
思い切り手を振って、笑顔で見送ろう。<br />
<br />
言葉は見つからないけれど、<br />
感謝の気持ちで包み込もう。<br />
<br />
元気でね。<br />
ありがとう。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=10</comments>
 <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 14:53:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[僕にもできる。]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=9</link>
<description><![CDATA[語る言葉が、少しづつ聞き手の心に伝わっていく。<br />
<br />
だめな理由を見つけるより、どうしたら楽しくなるかを見つける。<br />
苦しい理由を考えるより、どうすれば楽しいかを考える。<br />
一つ一つ、具体例を挙げながら。<br />
<br />
どうしてもマイナスに考えてしまうという人に、<br />
あなたは、こんなにプラスなことを考えていると教えてあげる。<br />
<br />
だって、マイナスはプラスがあって初めて生じるものだから。<br />
陰は、ふりそそぐ輝きがあって初めて存在できるものだから。<br />
<br />
百の言葉からたった一つだけが伝わる。<br />
焦る必要なんかない。<br />
だって、一日と一度の瞬きは同じ時間。<br />
その時、時間はなくなっているのだから。<br />
<br />
伝わった言葉は次までに忘れられてしまう。<br />
悔やむ必要なんかない。<br />
だって、思い出せば良いだけなんだから。<br />
この生は、思い出すためにあるのだから。<br />
<br />
だから、僕にもできる。<br />
だから、あなたにもできる。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=9</comments>
 <pubDate>Wed, 15 Feb 2006 17:49:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[つながるという気づき。]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=8</link>
<description><![CDATA[魂のエクササイズ?に「つながること」を書いた。<br />
<br />
知っていますか？<br />
世界に自分がいるのではなく、自分が世界を創造しているということを？<br />
<br />
気付いていますか？自分がつながりを作り出しているということを。<br />
<br />
気付くこと。<br />
とても大切な気づき。<br />
<br />
足下に大金が落ちていても、気付かなければ素通りしてしまうように。<br />
自分が想像している世界に気付かないと、世界があって自分がいる気がしてきてしまう。<br />
<br />
喜びに気付こう。<br />
楽しみに気付こう。<br />
感謝に気付こう。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/bauzu/?itemid=8</comments>
 <pubDate>Tue, 14 Feb 2006 16:57:37 +0900</pubDate>
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