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苦痛・・・不屈!腹痛日記

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2006-06-23

インタビュー実習

ワールドカップ日本対ブラジルを徹夜で観戦して今日の授業に出てきました。眠いなーさすがに。1年前の自分だったら確実に授業には出てこなかったでしょう。少し成長したかな?日本が勝ってくれたらもう少し元気でいられたんだけど、ボッコボコでしたもんね。ブラジルが強いのはわかるけど、もうちょっとなんていうか闘志を見せてほしかったなあ。
日本代表の選手って顔つきが戦う男の顔してないな、と思う。点取られて目が死んでる選手の顔見ちゃって残念だった。サッカーとは言え、戦いなんだから気持ちで負けたら終わりでしょうが!サムライになれ!
まあ偉そうなこと書いたけどそんなにサッカーファンじゃないんだよね俺。でもワールドカップはみんな上手くて見てて面白いから好きです。

今日の授業ではインタビューの練習ということでコンビニでバイトをしている班員のW君に「現代の大学生の働く意識」というテーマでインタビューしました。メインインタビュアーを自分が務めたんですが、色々話を聞けて楽しかったです。ただ、本当にテーマに沿った質問ができたかどうかは少し疑問です。そして聞きたいことを整理しきれていなかったため、全体の流れを無視した唐突な質問をしてしまったかなあと少し反省。でも人と会話しながら話題を引き出すという作業、俺は結構好きかもしれないです。良いインタビューができるように小宇宙

2006-06-02

「生きる意味」発表

今日はテキスト「生きる意味」を読み、発表が行われた。A班のみなさんお疲れ様でした。
なぜ「生きる意味が見えない」ことが問題なのだろうか?というテーマで議論が行われた。僕はそれを考えてしまうこと自体がある種病的なことなのではないかと思ってしまったが、それを成長の糧にすることもできるので、やはり考えることから逃げちゃいけないのでしょうか。
なかなか活発な議論だったが、時間が長くなると非常に疲れる。人の意見がなかなか頭に入ってこなくなる。自分に集中力が足りないのだろうか。
いつも思うことだが自分は意見を言うことが苦手だ。頭の中で思うことは色々あるのだが、それを言葉にするのがとても難しい。今まで色々な授業で練習してきたはずなのだが、一向に良くなる気配を見せない。どうにかしないと・・・。
自分の班の発表は再来週だ。不安だけど頑張ります。

2006-05-26

自分にとっての生きる意味

今日の授業では学生全員と先生で、「生きる意味」という漠然としたテーマを他の用語に置き換え、自分にとっての生きる意味を考えるという作業をした。
そして自分が考えたものを他の人と交換し、他の人のものを発表する。自己理解ならぬ他己理解の為らしい。

僕にとっての生きる意味とは、単純に思われるかもしれないが「楽」「楽しむ」という言葉に尽きる。
やはり人生の中で楽しいことの比率が大きく、笑っていられる時間が長いほど、幸せな人生と言えると思う。
おそらく多くの人は幸せになるために「楽」な方向に進んで行っていると思う。
よく「楽な方向に逃げるな。苦労をしろ」とか言う人がいるが、苦労をすることによってより「楽」になれるから苦労をすべきだと言っているんだろう。
一見苦しそうに見える人でも、結局は「楽」になるために苦しんでいるように思う。
死ぬときに「あー楽しかった」と思えればいいですね。

2006-04-21

初ブログスタート

というわけで僕のブログが始まりました。
授業の一環ということで。
とりあえず今猛烈に腹が痛いです。
正直ブログどころではない!
よろしく!
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