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    <title>MySpinavi</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[社会調査?（一年間のリフレクション）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=17</link>
<description><![CDATA[今回の授業では、<br />
１　内容を通して学んだこと<br />
２　授業全体を通して学んだこと<br />
を考えることで、一年間の授業を振り返りました<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_kirakira.gif" alt=":**:" align="middle" /><img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_kirakira.gif" alt=":**:" align="middle" /><br />
<br />
１　内容を通して学んだこと　<br />
?メンタルマップ作成や過去のエピソード探し、価値観分析などを通して、<br />
→自分の人生を一から見直すことができました<br />
→自分の価値観の確認/発見により、自己理解を深めることができました<br />
?教員へのインタビュー＆クラスメートとの聞き書きインタビューを通して他者の人生や価値観に触れることで<br />
→自己の価値観との共通点・相違点の確認/発見により、自己理解をより深めることができました<br />
→多様な価値観の存在を知ることで、価値観の相違に寛容になることができました<br />
<br />
２　授業全体を通して学んだこと<br />
?プレゼン＆インタビュー＆レポート作成/提出を行うことで、<br />
→その際の礼儀、形式的事項を守ることの大切さを学びました<br />
→その背後には、他者への思いやりがあることに気づきました<br />
?レポート作成や実習後のブログUPのため、考えや感情を文章化することで、<br />
→考えたことや感じたことは、文章化することによりよくまとまることに気づきました<br />
<br />
他にも、一年間を通して多くのことを学ぶことができました。<br />
この多くの学びを、今後の勉強や人生の中で活かしていこうと思います<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_kirakira.gif" alt=":**:" align="middle" /><br />
授業がこんなに私にとって充実したものとなったのは、皆が一丸となって協力し合うことができたバナナマンのメンバーであることも大きいと思います。<br />
皆さん、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_hahaha.gif" alt=":hahaha:" align="middle" /><img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_heart.gif" alt=":heart:" align="middle" /><br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=17</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 12:21:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（他人を理解しよう１）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=16</link>
<description><![CDATA[今回の授業では、大学教員への聞き書きの質問項目と質問表現を班員で作成しました。<br />
以下がその内容です<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_kirakira.gif" alt=":**:" align="middle" /><br />
<br />
<br />
1. 質問項目<br />
質問項目は、以下の3つに分類しました。<br />
(1)専門分野について<br />
(2)学生時代について<br />
(3)人生観などについて<br />
<br />
2. 質問表現<br />
<br />
【(1)専門分野について】<br />
?何をご専攻していらっしゃるのですか。<br />
?専門分野をお選びになったきっかけはございますか。<br />
（ご専門分野のどういった所に魅かれてお選びになられたのですか。）<br />
?どのようなきっかけで、教授になることを決意なさったのですか。<br />
?学生時代は教授という職業についてどのようなイメージを抱かれていましたか。<br />
?現在教授になられて、改めて教授という職業はどのようなものだと思われますか。<br />
（学生時代抱いていた教授という職業に対するイメージとのギャップはございますか。）<br />
?教授がお考えになる、「教授のあるべき姿」とは、どのようなものですか。<br />
<br />
【(2)学生時代について】<br />
―部活について<br />
?学生時代に何かサークルか部活はされていましたか。<br />
?何か思い出に残っている出来事はありますか。<br />
?そのサークル(部活)に入られたきっかけは何ですか。<br />
<br />
―アルバイトについて<br />
?アルバイトはされていましたか。<br />
?そのアルバイトのどういったところに魅力を感じられて始めたのですか。<br />
?どのくらいそのアルバイトを続けられていましたか。<br />
?そのアルバイトが現在のご自分に何か影響を与えましたか。考え方が変わったりされましたか。<br />
<br />
―大学時代について<br />
?大学時代で一番印象的な出来事は何ですか。<br />
?その経験を通じて何か学んだことはありますか。<br />
<br />
【(3)人生観などについて】<br />
?ご自分では、どのような人であるとお考えですか。<br />
?他の方からはどのような人だと言われることが多いですか。<br />
?モットーや座右の銘などはあるのですか。<br />
?「これがあったから今がある」ということはありますか。<br />
?尊敬している方はいらっしゃいますか。<br />
?いつ頃にその方と出会ったのですか。<br />
?その方のどのようなところを尊敬されるのですか。<br />
?では逆に、尊敬できない人物像などはありますか。<br />
?今まで生きてきた中で1番大変だったことは何ですか。<br />
?大変だと感じたとき、何を支えにしたのですか。<br />
?その大変だったことは、どのようにして切り抜けられたのですか。<br />
?過去の自分・現在の自分なども総合して、今後の野望などあれば是非お聞かせください。<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=16</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 12:18:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（恋愛戦略をたてる２）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=15</link>
<description><![CDATA[今回の授業では、我がチーム・バナナマンと他２チームが、<br />
完成させた恋愛スキットに基きパフォーマンスを行いました<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_redface.gif" alt=":oops:" align="middle" /><br />
以下がその感想/コメントです<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_exclamation.gif" alt=":!!:" align="middle" /><br />
<br />
・相手を知るための手法（よい聞き方、相手の言動の裏に隠れた価値観分析、等）を学ぶことができ、大変為になりました。<br />
・恋愛という親しみやすいテーマのパフォーマンスであったため、とても楽しかったです。<br />
・やり取りが不自然で実際的なものでなかった部分もあったので、そこは改善しなければならないと思いました。<br />
・質問の意図の有無が不明な部分もあったので、改善しなければならないと思いました。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=15</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 12:17:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（恋愛戦略をたてる１）-3]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=14</link>
<description><![CDATA[A　「そういえばB君は一人暮らし？」<br />
B　「うん」<br />
A　「どこ住んでるの？」<br />
B　「武蔵小山だよ」<br />
A　「うそ！私も武蔵小山に住んでるんだけど！」<br />
B　「えっ一人暮らしなの？」<br />
A　「ううん。実家だよ。どの辺りに住んでるの?」<br />
B　「パルムを抜けたあたり」<br />
A　「うそ！私途中の焼肉屋さんを右に曲がったところだよ」<br />
B　「あーわかる！」<br />
A　「あの焼肉屋さん実はおいしんだよ！私タン塩が大好きなんだけど、あそこのが一番おいしい」<br />
B　「まじ？俺タン塩大好きなんだよね」<br />
A　「一回行ってみるといいと思う！」<br />
B　「そうだね」<br />
A　「一人暮らしってことは地方出身なの？」<br />
B　「うん岡山だよ」<br />
A　「岡山って何があるの？黍団子くらいしか知らない・・」<br />
B　「うん　まあそんな所かな。後桃とか」<br />
A　「あっ桃かあ！私おばあちゃんが香川に住んでて、岡山たまに通るよ」<br />
B　「そうなんだじゃあ香川県出身なの？」<br />
A　「ううん。お父さん方のおばあちゃんが香川に住んでて、香川で生まれたんだけど、小学校のときに横浜に引っ越してきたんだー。それで、その後大学に入ってから今のところに引っ越してきたんだよねー。B君はずっと岡山なの？？」<br />
B　「あー。俺も小学校までは神戸に住んでたんだけど、中2で岡山に引っ越したんだよね。」<br />
A　「神戸から岡山かあ・・・じゃあ岡山県の高校出身なの？」<br />
B　「うんそうだね！岡山の高校だよ」<br />
A　「部活とかやってた？？」<br />
B　「俺ずっとサッカーやってたよ今もやってるし・・」<br />
A　「サークルがサッカーなの？？」<br />
B　「ううんサークルは違うけど、日曜日に小学生のチームに教えるアルバイトしてるんだ」<br />
A　「そうなの！すごいね！」<br />
B　「この前初めてチームが勝って思わず泣いちゃったんだ。あいつらに“ありがとう”って言われたら、なんがぐっときちゃって。それまで一回もうちのチーム勝てなかったんだけど、すっげー皆頑張ってて・・俺も頑張ろうって思ったよ」<br />
A　「子供が好きなんだね。」<br />
B　「うん。なんか生意気なガキとかなんだかんだ可愛いじゃん。そいえばAさんは部活とかやってなかったの？」<br />
A　「私は吹奏楽部で、クラリネットをやってたんだー。毎朝練習してて大変だったけど、皆で合奏してうまくいったときの感動はたまらないんだよね」<br />
B　「あーわかるかも！サッカーも吹奏楽も、仲間との協力が大切だもんね」<br />
A　「うん！そういえば、教職とってるのも、子供が好きだからなの？」<br />
B　「それもあるけど、すげー尊敬してる先生がいて・・俺もサッカーやってて、一度挫折しそうになったんだけど、先生にすごい励まされてさ。俺もああいう人になりたいなと思って。」<br />
A　「そうなんだ。尊敬できる人がいるっていいことだよね！じゃあ教職にバイトに大忙しだね。彼女にかまってあげられてないんじゃない？」<br />
B　「え・・俺彼女いないよ」<br />
A　「うそー！いそうなのに」<br />
B　「いやそんなことないから」<br />
A　「あっそろそろ時間になるね」<br />
B　「本当だ！次語学がんばってね」<br />
A　「ありがとうB君も頑張ってね！あっよかったら今度さっき話した焼肉屋さんにいかない？３０％OFFの券持ってるんだ！」<br />
B　「それあつい！！」<br />
A　「じゃあいつあいてる？」<br />
B　「俺土日はサッカーの方のバイトあるから平日の夜がいいかな。Aさんはそれでも大丈夫そう？」<br />
A　「うんいつでも平気よ」<br />
B　「じゃあ予定わかり次第連絡する感じにする？」<br />
A　「そうだね！じゃあメアド教えてもらってもいい？？」<br />
B　「いいよ！じゃあ赤外線で送るわ」<br />
A　「私受信するね」<br />
B　「今度授業で見かけたら話しかけてくれよ」<br />
A　「B君もね」<br />
B　「じゃあ語学がんばれ！寝ないようにな」<br />
A　「うんがんばる！B君も必修なんだから寝ちゃだめだよ！がんばってね！じゃあまたね」<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=14</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:50:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（恋愛戦略をたてる１）-2]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=13</link>
<description><![CDATA[「店内にて」<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_kirakira.gif" alt=":**:" align="middle" /><br />
店員　「いらっしゃいませ」<br />
A　「アイスコーヒーひとつください」<br />
店員　「こちらでお召し上がりでしょうか？」<br />
A　「はい」<br />
店員　「では、２６２円になります、お連れのお客様ご注文どうぞ」<br />
B　「アイスココアをひとつお願いします」<br />
店員　「はい。生クリームお付けしてよろしいでしょうか？」<br />
B　「お願いします」<br />
店員　「かしこまりました。ココアの方は３７５円になります」<br />
<br />
A　「甘いもの好きなの？」<br />
B　「めっちゃ好きだよ」<br />
A　「そうなんだー私も好きだよ！」<br />
<br />
店員　「お待たせ致しました。お会計失礼します。ちょうどお預かりします！ありがとうございました」<br />
B　「あっ俺が運ぶよ」<br />
A　「ありがとう！B君って弟か、妹がいるでしょ！？」<br />
B　「ううん。上に兄貴がいるよ」<br />
A　「そうなの！意外だな。お兄さんといくつ離れてるの？」<br />
B　「３つ上だね」<br />
A　「じゃあうちのお姉ちゃんと同じだね！」<br />
B　「そうなんだ、お姉さんがいるんだ・・」<br />
A　「うん　仲悪いけどね・・しょっちゅう喧嘩してるよ」<br />
B　「え！そうなの。仲良さそうな兄弟がいそうなのに。お姉ちゃんと何で喧嘩するの？」<br />
A　「うーんなんだろう、くだらないことだよ。どっちかの機嫌が悪いとやっぱり喧嘩になっちゃうんだよね。お姉ちゃんB型だし」<br />
B　「B型なんだ！俺の兄貴もB型だよ」<br />
A　「B型の人って気分屋じゃない？」<br />
B　「あーまあそういうところもあるね。でもあんま血液型で人を判断したくはないけどね」<br />
A　「まあね。血液型占いとかってあてにならないしね。私A型なのに、全然几帳面じゃないし。」<br />
B　「A型なんだ」<br />
A　「うん。B君は何型？O型っぽいよね」<br />
B　「俺AB型だよ」<br />
A　「そうなの！意外だね！やっぱり血液型なんてあてにならないわ」<br />
B　「俺の友達に一人、血液型わからないやつとかいるよ」<br />
A　「私の友達、最近になって自分の血液型が間違ってたことに気づいた子いる！」<br />
B　「どういうこと？」<br />
A　「その子生まれたときにB型って言われてずっとBだと思ってたら、最近献血に行ったら実はO型だったみたいだよ」<br />
B　「すごい話だね。あっでも俺のじいちゃんも血液型間違えてたらしい。」<br />
A　「やっぱり血液型の占いとかはあてにならないんだね」<br />
B　「それは、星座占いとかにもいえるんじゃね」<br />
A　「たしかに。そいえば話変わるんだけど、昨日お母さんとヘアースプレーって映画見たんだけど、」<br />
B　「あっ知ってる！ちょっと太った子が踊ってるやつでしょ？」<br />
A　「そうそうそれ見たんだけど、すごい面白かった！なんか、お母さん役の人は実は男の俳優がやってるんだって！」<br />
B　「まじ！それは凄いね。」<br />
A　「でも私的にヘアースプレーよりも、プロデューサーズとかシカゴの方が好きだな」<br />
B　「映画好きなの？」<br />
A　「うん好き！映画とかあまり見ない？」<br />
B　「結構見るよ」<br />
A　「どういう映画がすきなの？」<br />
B　「うーん注目作品とかも見るけど、ミニシアター系とか好きだよ」<br />
A　「ミニシアターの話って社会問題とか政治とかの題材多くない？」<br />
B　「そうかもね！でも、いろんなことわかるから好きだな」<br />
A　「私フランス映画とかヨーロッパの映画好きだからたまにミニシアターの方にもいくよ」<br />
B　「まじ！たまにすっげー暴力的なものとかあるから慎重に選んだほうがいいよ！男の俺でさえ目を覆いたくなるようなシーンがあるものあるから」<br />
A　「本当に！気をつけるわ」<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=13</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:50:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（恋愛戦略をたてる１）-1]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=12</link>
<description><![CDATA[恋愛戦略スキットbyバナナマンです<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_heart.gif" alt=":heart:" align="middle" /><img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_heart.gif" alt=":heart:" align="middle" /><br />
<br />
設定：<br />
3限の授業が休講になったことを掲示板で知ったAさんは、今まで顔と名前しか知らないが気になっていたB君と、偶然掲示板前で出くわした。<br />
掲示板の前には二人きり。<br />
<br />
<br />
「出会い」<br />
A　「あっB君だよね？次の授業休講になっちゃったね・・・」<br />
B　「そうだね・・」<br />
A　「一コマ空いちゃうけど、B君はどうするの？」<br />
B　「別に・・・・どうしよ・・・」<br />
A　「そういえば法科大学院校舎の中にカフェがあるの知ってる？私行ったことないんだけど・・・どうなのかな」<br />
B　「うーん・・・俺もないや。じゃあ行ってみる？」<br />
A　「え！いいの？」<br />
B　「うん」<br />
<br />
「移動中」<br />
A　「この後何か授業ある？私語学なんだよね」<br />
B　「俺も必修があるや。何語なの？」<br />
A　「フランス語だよ。　B君は？」<br />
B　「ドイツ語」<br />
A　「ドイツ語って大変なんでしょ？」<br />
B　「いや、別にそんな大変じゃないよ。フランス語の方が大変じゃない？」<br />
A　「うーん・・どうだろう・・先生によるかなあ。私フランス人から習ってるから、ちょっと大変かも。　あ！そういえばB君って何専攻なの？」<br />
B　「俺社会学専攻だよ」<br />
A　「そうなんだ！私は人科だよ！社学ってえぐい？」<br />
B　「うーん　俺は教職があるからちょっと大変かな」<br />
A　「教職とってるんだ！大変だね。今年何単位申請したの？」<br />
B　「７２単位かな。教職はとってないの？」<br />
A　「うん取ってないや。だから５２単位くらいしか申請してないよ・・あ！ここだ！」<br />
<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=12</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:48:34 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（面接戦略をたてる３）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=11</link>
<description><![CDATA[今回の授業では、他チームが面接のパフォーマンスを行い、<br />
それに対して企業の現社員や元社員の方々からコメントを頂きました。<br />
以下がその感想/コメントです<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_exclamation.gif" alt=":!!:" align="middle" /><br />
<br />
・面接官の側の視点を知ることができました。<br />
・深い自分研究により、自分の言葉で説得力のある受け答えができなければならないと分かり、大変為になりました。<br />
・企業研究の大切さを知りました。また、企業や従業員の本音や現実を知るためには、実際に現場に足を運びOB やOGの方々から直接お話をうかがうことが不可欠だと知り、大変為になりました。<br />
・様々な経験や、それらを効率的且つ効果的に伝えることの必要性を知り、今後それらの獲得のため努力していこうと思いました。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=11</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:47:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（面接戦略をたてる２）]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=10</link>
<description><![CDATA[今回の授業では、他チームの面接のパフォーマンスが行われました。<br />
以下がその感想です<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_exclamation.gif" alt=":!!:" align="middle" /><br />
<br />
良かったところ；<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_razz.gif" alt=":-P" align="middle" /><br />
被面接者がそれぞれの経験などから個性をアピールをしていた点。<br />
被面接者が自己の長所のみならず、短所までも把握し克服の姿勢をアピールポイントにしていた点。<br />
時事的な質問や答えを盛り込むことで、実際の面接に近くなっていた点。<br />
悪かったところ；<img src="http://my.spinavi.net/PinkPig/nucleus/plugins/emoticons/icon_ga.gif" alt=":[]" align="middle" /><br />
面接官の質問の「突っ込み」が弱く、実際的な面接を反映できていなかった点。<br />
「我が社」「弊社」といった常識的表現をできていなかった点。<br />
企業研究が十分でなかった点。<br />
質問や答えの意図の有無が不明である場合があった点。<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=10</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:35:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（面接戦略をたてる１）-4]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=9</link>
<description><![CDATA[?面接官：「あなたが弊社にもたらしてくれるものについて言及しつつ、１分間の自己PRをしてください。右の方から順にお願いします。」<br />
<br />
学生１（お嬢様）：「私は、旅行好きの両親の間に生まれたため、子供の頃から家族で海外旅行に行くことが多かったのですが、海外の文化に幼いうちから触れることで様々な体験をしてきました。ルーブル美術館では世界的な芸術品を鑑賞しましたし、ガンジス川ではインドの人の信仰心の強さを直接感じる事が出来ました。このような体験を通して、物事を多角的に見る視点が身についたと思っています。この能力は、お客様の立場に立ってニーズを察するという客室乗務員の仕事に不可欠な力であると思っています。また、客室乗務員は御社の職員の中でもお客様に最も近い距離で接する仕事なので、まさにJALの看板と言えます。その意味で、私はJALの顔としての自覚をもってお客様に接し、現在の御社のイメージの維持と更なる向上をもたらそうと思っています。また、客室乗務員の仕事をしていく上で現場にしかわからない問題に直面することも数多くあるかと思います。そのような時には新しいサービスの企画などを提案し、積極的に御社の機内サービスの改善に貢献したいと考えております。」<br />
<br />
面接官：「それでは次の方、お願いします。」<br />
<br />
学生２（野球部）：「私が大学時代の野球部で得たものがさらに２つあります。それは向上心と仲間への思いやりです。向上心は、御社の企業理念にもある『努力と挑戦』を繰り返し、よりよいサービスの提供や安全管理の徹底につながると考えます。また野球というチームプレーで培った思いやりは、職場の仲間とよい関係を築き、働きやすい環境を作りそれがお客様へのサービスの向上となって現れてくるものと確信しています。」<br />
<br />
面接官：「それでは次の方、お願いします。」<br />
<br />
学生３（帰国子女）：「幼い頃海外で育ち、また、学生時代に国際交流ボランティアプログラムに参加したことで、さまざまな国籍の人たちと関わる機会がございました。そこで異文化に触れる楽しさを知りました。異文化に触れる楽しさとは、一言で言えば、『様々な価値観に触れる楽しさ』だと私は考えております。世界には、日本人の私たちにはない考え方や価値観を持っている人がたくさんおります。そのような考えも持つ方と話したり、関わりあうことは、すばらしいことだと考えます。英語が出来るということ、異文化を知っているという帰国子女の特性をいかして、私は御社に貢献できると思います。」<br />
<br />
面接官：「ありがとうございました。以上を持ちまして、客室乗務員第一次面接を終了します。」<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=9</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:20:55 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[社会調査?（面接戦略をたてる１）-3]]></title>
 <link>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=8</link>
<description><![CDATA[?面接官：「客室乗務員に対してあなたの抱くイメージについて教えてください。」<br />
<br />
学生１（お嬢様）：「客室乗務員という仕事は、世間では華やかな職業のように思われていると感じていますが、実際は食器の片付けや機内の準備・掃除等、裏方での仕事が多く力仕事でもあると思います。そして常にお客様にとって最高のサービスが出来るように意識していなければならず、その基本が笑顔を絶やさないことだと考えています。また、狭い機内での仕事はチームプレイが試されるため、協調性・協力心も客室乗務員には欠かせない要素ではないでしょうか。」<br />
<br />
面接官：「では、うまくチームプレイをする上で、あなたはどのようなことが最も重要だと思いますか。」<br />
<br />
学生１（お嬢様）：「やはり、一緒に働く仲間とは態度や言葉でコミュニケーションを常にとることだと考えます。その中で自分は今どのような立場なのか、何を1番にするべきかなどを読み取り、行動することだと思います。」<br />
<br />
面接官：「それでは次の方、お願いします。」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
学生２（野球部）：「客室乗務員と聞いて最初に思い浮かぶのは、笑顔という言葉です。私は大学時代は部活に没頭していたため飛行機に乗る機会はあまりありませんでしたが、今までの経験から、最初に飛行機に乗ったときに客室乗務員の方々が私たちに向けてくれる笑顔はいつ出会っても気持ちのよいものだと感じています。また急なお願いをするために呼び出しても迅速に的確に対応してくれるというイメージもあります。」<br />
<br />
面接官：「それでは、『迅速かつ的確に対応』という点で留意すべき点は何ですか。」<br />
<br />
学生２（野球部）：「『迅速に』というのは、お客様からのお呼び出しがあったらすぐに対応する、ということは勿論のこと、いつでもいかなる要求に対しても対応できる態勢を整えておく、といことです。そのためには日頃から緊急事態を想定しながら業務に励むことが肝要であると考えます。<br />
また『的確に』というのは、常にお客様の視点に立ち、お客様が直接仰らない要望・意見を出来る限り汲み取り、より良いサービスを提供する、ということです。求められていることにしっかりと応え、全てのお客様に満足していただけるよう努めていきたいと思っております。」<br />
<br />
面接官：「それでは次の方、お願いします。」<br />
<br />
学生３（帰国子女編）：「私は、客室乗務員の方々に対して、“美しい”というイメージを抱いております。この“美しい”というのは、外見もそうなのですが、私は客室乗務員の方々の内面から滲み出る“美しさ”を感じております。具体的には、例えば、私が幼い頃からの海外生活から帰国するのに御社の国際線を利用していた際、久しぶりの日本での生活に対する不安からか、気分が悪くなってしまいました。すると、一人の客室乗務員の方が私の体調不良に気付いてくださり、薬や水を持って来て下さいました。また、体調が回復し、お礼を言った際にも、心からの笑顔で応えて下さいました。私は、そんな気遣いや温かくて親しみやすい笑顔から、客室乗務員の方々の心の“美しさ”を感じております。<br />
<br />
面接官：「では、あなた自身、あなたの抱いているような“美しい”イメージをお客様に提供できると思いますか。」<br />
<br />
学生３（帰国子女）：「正直に申し上げますと、『はい』と自信を持って言うことは出来ません。と言いますのも、客室乗務員の方々に対して私が感じております“美しさ”は、一人一人のお客様がお感じになるものですし、私が自分自身について判断することは出来ません。ただ、今までの経験を振り返って見ますと、私は友人などから『笑顔が素敵だね』といわれる機会が多くございまし、また、内面を磨き続けお客様に“美しい”と感じて頂くための努力は決して怠らないつもりでおります。」<br />
<br />]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://my.spinavi.net/PinkPig/?itemid=8</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:20:06 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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